2022年11月7日月曜日
松山空港スカイラウンジ
松山空港には、カードラウンジが2ヶ所あります。2階のビジネスラウンジ、そして3階のスカイラウンジです。
コロナの影響があったここしばらくの間、3階スカイラウンジは閉鎖していましたが現在はオープンしています。
サービスそのものはビジネスラウンジと同じですが、大きな違いは窓があるということです。明るく、展望デッキに面しているので飛行機も見えます。
エスカレーターもない3階なので、混雑もなく快適なラウンジです。
2階ビジネスラウンジは混雑していることも多いですが、是非3階スカイラウンジへ行ってみましょう。勿論、ポンジュース飲めます。
2022年11月6日日曜日
いよいよ中国が入国制限緩和か?
現在世界一厳しい入国制限を課している中国ですが、いよいよ緩和に向けた動きが始まるかもしれません。
来年3月以降、段階的な緩和が始まるのでは?という見方が有力になってるようです。政府が航空運用局に需要の変化に備えるようにとの通知をしたという報道がありました。
流石にいつまでもゼロコロナを続けるわけにはいかないでしょう。世界はすでに緩和に向かっており、日本もいい加減乗り遅れないようにしないと、諸外国に相手にされなくなりますよと思うのです。それでなくても円安でかなり厳しい状況なのですから。
今後も制限緩和には注目していきます。是非来年夏くらいには一切のコロナ制限のない海外旅行をしたいものです。
2022年11月5日土曜日
コロナ無料検査体験記
全国旅行支援利用には、ワクチン3回接種もしくは陰性証明が必要になります。そのうち、陰性証明を取るための検査の体験記です。
現在、各都道府県でコロナ無料検査が行われています。条件としては、自身が居住している都道府県であること、そして無症状であることになっています。
この無料検査、全国旅行支援にも利用できます。ワクチン3回接種していなくても、多少の手間はかかりますが大幅に安くなる旅行支援、上手に活用したいものです。
無料検査は、それぞれの都道府県で指定の業者で実施しています。予約の必要は業者によってまちまちですが、大概は枠が空いていれば予約なしでも利用可能です。
検査内容はPCR検査と抗原検査。それぞれ有効期限があるので、旅行出発日当日から何日前にするべきかを検討します。
PCRは検査日から3日(4日間)、抗原検査は検査日当日とその翌日が有効期間です。また検査から結果が出るまでの時間もそれぞれで、抗原検査は2時間以内、PCRは翌日中というのが一般的です。が、実際にはそれより早く出ることが多いです。検査結果はメールで送信され、そのメールを提示するだけで書類チェックは終了です。あとは本人確認のための身分証明書を検査時、ホテルでのチェックイン時に提示する必要があります。
検査そのものは、どちらの場合もセルフサービスとなり自分で行います。分からない場合はスタッフに質問して教えてもらいましょう。検体と申込書を記入し提出するだけです。
2022年11月4日金曜日
行動制限は求めない?
今後も「行動制限は求めない」という方針が政府から出たようです。最近はまたコロナ感染者が増加傾向にあるようで、第8波だと言う声も出ているようです。
でも、相変わらず政府の方針はよくわかりません。本来、「行動制限無し」と2類相当は相反するものだと思うのですが、そうした矛盾は相変わらず放置。2類相当というのは、行動制限もやむを得ないくらい危険な感染症という意味のはずですが、でも一方では行動制限しない、普段通りの経済活動をと言っているわけです。
医療体制もどう改善しているのか不明ですし、子供と高齢者以外は発熱外来受け付けないとかおよそ健康保険料を払っている立場から言えばありえなようなインチキな話が出たりと迷走している今の行政。
コロナ対策とはいってもワクチン4回目接種の推進くらいしかしていません。そもそもワクチンは感染しなくなるのではなく、重症化リスクを下げるためのもの。そしてウイルスは生き残るためには弱毒化していくもので、新しい変異が出るたびに毒性そのものは弱くなっていくものです。そうでないとウイルス自身が滅びてしまいますからね。
新しい変異株がでたとしても、毒性はさらに弱くなるはずでそこまで怖い怖いと煽り立てるようなものなのか、そういった検証はいつになってもされません。
旅行支援も入国条件にもワクチン接種か陰性証明を要求していますが、どの程度意味があるのかきちんと検証すべきでしょう。とにかく中途半端なこの国のコロナ対策。このままなら、半永久的に続くことは間違いありません。
2022年11月3日木曜日
最近、入国制限廃止された国
入国制限緩和は世界のトレンド。最近もいくつかの国で制限完全解除になりました。
この10月以降では、韓国、カナダ、ニュージランド、パラグアイなどが制限撤廃になりました。すでにEUの殆どの国、オーストラリア、タイ、マレーシア、ベトナムなどが制限撤廃しています。
一方でアメリカはまだワクチン接種が条件になっています。ワクチン接種していれば、ほとんどの国で自由に旅行できるようになってきてはいます。一方で未接種の場合、まだ入国不可という国が少しあります。
隔離についてはもう殆ど無いと言っていいでしょう。あるのは中国、香港くらいでしょうか。
でも、まだまだ世界は人手不足で航空便はなかなか増えず、出入国管理や空港も旅行客増加に対応できないところが多いようで需要に追いついていません。そのため航空運賃はかなり割高です。さらに原油価格高騰による燃油サーチャージもかなりの高額のままです。
まだ、海外旅行には早いです。少なくとも私には。
2022年11月2日水曜日
JALダイナミックパッケージでの旅行支援
11月よりJALダイナミックパッケージでの旅行支援が再度追加されました。しかしながら、やはり変動が激しいですね。
熊本は当日に終了、翌日には宮崎、鹿児島も終了です。北海道は当日に終了したものの、またすぐに復活しました。という具合で短期間での適応か不適応の変動がとても激しいです。ほぼタイミング、運の問題に近い状態です。
予算そのものは無いわけではないでしょうから、あくまで配分のバランスの問題でしょう。もっと制度のあり方をよく検討見直してもらいたいものです。でないと単なる税金の無駄遣いになってしまいます。
ちなみにじゃらんパックでは、一向に対象の県が増える様子はありません。どうなっているのでしょう。
ちなみにオミクロン株対応ワクチンの条件化という話は無くなったようですね。まあ、当然でしょう。無理やりすぎです。
2022年11月1日火曜日
全国旅行支援の新しい条件?
全国旅行支援の新しい条件として、オミクロン株対応のワクチン接種を条件とするという案が出ているというニュースが。
オミクロン株対応ワクチンは接種率が10%にも届かず、低迷しています。これを接種率向上のために使おうという魂胆らしいですが。
ここまで来ると何のための政策か意味不明ですね。完全に他のマイナポイントや節電ポイントなど目先の小銭で国民を政府の思い通りに操ろうという魂胆が丸見えです。政府のお金ではなく国民から召し上げた税金であるということはわかっているのでしょうか?
今の政権はあまりに短絡的な政策ばかり。ワクチンいくら打ったからってコロナはなくなりません。ただ単に重症化リスクを減らすというだけのこと。それなのにここまでのワクチン信仰となると宗教です。むしろ全国旅行支援を条件なしにしてもいいくらいだと思うのですが。どうせやるなら。
2022年10月31日月曜日
なかなか使えません全国旅行支援
明日より11月ですが、普段利用しているじゃらんパック、JALダイナミックパッケージどちらも旅行支援使える県がとっても少ないです。
そもそも予定外であったり、予算が切れましたなど使えない県が多すぎです。そしてこの2つの旅行会社、案外使える県が被っています。なのでコチラなら行けるという県があまりありません。
沖繩はどちらもずっと対象になっています。おそらく飛行機付きパッケージに相当予算掛けているのでしょう。JALダイナミックパッケージでは、そのうち多くの県が明日から発売開始になるようです。また一瞬で終了とかならないかなと多少の懸念はありますが。
じゃらんパックでは、対象の県が増える気配もありません。ホテルの直接販売に予算を多くおいているのかもしれませんが、バランスの悪さを感じずにはいられませんね。
とりあえずは明日のJALダイナミックパッケージの様子を確認してみます。
2022年10月30日日曜日
マスク無しで反則負け?
将棋の試合で、前代未聞の出来事が。マスクをしなかったという理由で反則負けになったそうです。
今年になって将棋の試合にはマスクが義務化され、例外として健康上の理由がある場合は申請して認められればしなくてもいいらしいのですが。
日本では法律上はマスクを義務化できない国です。しかし個々の組織や機関においてはマスク義務化しているところは結構多いですね。そしてマスクしない人を排除する傾向も強くなっています。
将棋という声を出さずに静かに行う勝負で、マスクをする必要性についてどう考えられているのかは不明ですが如何にも日本的です。そして決まりとは言え将棋と無関係なところで反則負けというのはしっくりしないものを感じます。
まあ、このような話を聞くにつれやはり日本で脱マスクの日は一生来ることは無いようにすら思えてきますね。
やはり5類相当に格下げしない限り、また感染者が増えたと騒ぎマスク外すなんてとんでもないという風潮になり、永久にその繰り返しでしょう。この国は。
2022年10月29日土曜日
WiMAX解約時の注意
ブロードWiMAX解約しました。解約の際はその月の月末まで使えるとの事でした。が、解約手続き終了のメールにさりげなく次の一文が。
回線は月末の1営業日前に停止します。の一文が。10月は最終日が月曜日。なので28日金曜日の夕方に停止されていました。
3日以上回線停止状態に。まあ昨日のうちに次のWiMAX新規申し込みしたのでおそらく29日に受け取れるでしょう。
解約月は2社分の料金を払うことになってしまいますが、早めに次の申し込みしておいた方が良さそうです。
けちって翌月からスタートにした場合、最悪1週間くらい不通になるかもしれません。
それでも契約更新や契約変更して続けるよりは得です。
登録:
投稿 (Atom)