2026年4月28日火曜日
どこかにマイル 行き先決定
2026年4月27日月曜日
どこかにマイル 再び
2025年11月23日日曜日
久々の「どこかにマイル」
2025年10月12日日曜日
今年の特典航空券
2025年8月30日土曜日
JMBでコリアンエアーの特典を予約しました
2025年2月23日日曜日
JAL国際線の特典航空券
2024年8月14日水曜日
JALでの特典航空券
2024年5月2日木曜日
どこかにマイル6回目
2024年4月28日日曜日
どこかにマイル検索の仕方
2024年3月31日日曜日
5度目の「どこかにマイル」
2024年3月1日金曜日
どこかにマイル 行き先決定
2023年12月12日火曜日
座席指定にこだわる
2023年8月28日月曜日
どこかにマイルで乗ったフライト
2023年8月10日木曜日
どこかにマイル 行き先決定
2021年1月19日火曜日
四国グリーン紀行3 羽田空港チェックイン
チェックインです。今回はアドバンテージ特典航空券のため、有人カウンターでの手続きが必須です。
緊急事態宣言の中、空港出発ロビーは静かでした。でもJALグローバルクラブ用の上級会員カウンターは並ぶほどではないですが、カウンターは埋まっています。一般のカウンターは客の姿無し。なので一般カウンターへ。航空券プリントしていないので、メール画面をそのまま提示。相変わらずバーコード読み込めず。私のタブレット、読み込めたためしががありません。
そして予約時アメリカンで座席指定したハズなのに指定されていませんだって。なんのこっちゃ。まあすいているので問題無かったですが。ということで無事手続き終了。案外時間がかかるものです。
セキュリティチェックも一般レーンから。こっちの方がすいています。
2021年1月16日土曜日
特典航空券のメリット
今回はGo Toトラベル停止に伴い、じゃらんJALパックをキャンセルし、特典航空券と宿単体の予約に変更しましたが、改めて航空券の違いについて見てみます。
比較するのは
アドバンテージプログラムで発券したJAL国内線特典といわゆるじゃらんJALパックで使われるIT運賃の2つです。
IT運賃
変更不可、キャンセルはパックツアーによって異なりますが、基本的にキャンセル料は高額になります。パック料金なので、航空券部分に対してだけかかるのではなく、宿その他の全体に対して発生します。
チェックイン無しのスキップサービス利用可
座席指定はシートマップから可
マイル加算はJALマイレージバンクのみ50%、その他外国エアラインのプログラムでは加算不可
特典航空券
1年間有効で、区間が同じであれば日付、便の変更が何度でも無料で可能
スキップサービス利用不可、有人カウンターでのチェックインが必要
座席指定可、但し電話でのみ
キャンセルしてマイルに戻すことが可能(手数料150ドル)
特典航空券のメリットは、なんといっても1年間の有効期間があり変更が自由にできるということですね。安い割引航空券に比べて自由度が高いというのが大きな特徴です。
一方でオンラインに対応していないのが残念なところ。非常にアナログな仕組みです(JALマイレージバンクの場合、すべてオンラインで可能)。なのでちょっと面倒だったりします。
2021年1月15日金曜日
AA特典航空券でJAL国内線を予約しました
AAアドバンテージプログラムでJAL国内線を特典航空券で発券しました。しばらくぶりだったので、その方法について改めて書いてみました。
1,空席状況を確認する
予め空席状況を確認しておいて目星をつけておくとスムーズです。何故かAAホームページでは「Not Available」(利用できません)と表示されます(実際には空席があるのに)。なのでBA(ブリティッシュエアウェイズ)のホームページを利用します。会員登録した上でログイン、「Aviosで予約」から入り、検索します。
2,電話をかけます
AA特典、オンライン予約はアメリカ発行のクレジットカード所持者のみ可能です。なので電話予約が必須となります。幸い、現在は24時間営業になったので便利になりました。
電話をするとまず自動音声が流れます。なのでキーパッドを使って数字を入力します。
言語選択 日本語は1、英語は2
要件選択 特典航空券は4
その後、オペレーター呼び出しになります。回線が混雑していなければ呼び出し音が聞こえます。ここまで約1分です。
オペレーターにつながったら、要件を話します。人によって異なりますが、本人確認の為最近のマイル履歴に関する質問をされることが多いです。「最近どちらに行かれましたか」「最近どこまでの特典航空券を利用されましたか」といった項目です。今回はコロナのおかげで1年くらいブランクがあった為、思い出すのに少し時間がかかってしまいました。
予約ができたら、アルファベット6桁の予約番号が伝えられるので、メモしておきましょう。この予約番号は予約記録を探す時に利用されます。
座席指定も可能です。以前はJAL国内線の座席指定ができず、当日空港でだったので進歩しましたね。
支払いはありません。通常だと国内線は羽田、中部、北九州などで空港施設使用料が発生しますがAA特典では、システム上対応していないのか請求されません。ではいつ請求されるかというと、請求されたことがありません。チェックインは必ず有人カウンターで行う必要があるのですが、ここでも請求はありませんでした。
予約は最大5日保留することができます。その間は空港税などの支払いをせず、発券手続きをしなくてもOKです。期限までに再度連絡して手続きしてもらいます。期限が切れるまで放置すると、自動的にキャンセルされます。
ということで、大体手続き終了までは10分です。
オペレーターの対応は丁寧です。JALなど日系エアラインに比べるとフレンドリーで親しみやすい印象です。日本語を話すアメリカ人といった印象です。
2021年1月10日日曜日
アドバンテージプログラム特典でJAL国内線を予約するには
海外旅行に行けない今、マイルの使いみちはほぼJAL国内線しかありません。その予約方法について。
AAアドバンテージのホームページは、オンラインの特典予約が可能なのですが、JAL国内線については予約できません。というのも、フライトは表示されるのですが、Not Availableと表記されるのです。そして同じフライトをBAのホームページで検索すると普通に空席が表示されました。なので、システム上アクセスできないようです。また、予約が出来てもクレジット登録の際エラーになります。どうやらアメリカで発行されたクレジットカードしか登録できないようです。
ということで、オンライン予約はできません。なので電話予約になります。幸い、24時間営業になったので少し便利にはなりました。手数料についてもオンライン予約できないものなので、コールセンター利用の手数料は免除されます(現在はコロナの影響ですべての予約について免除)。というわけで案外アナログなシステムなのでした。
なお、支払いはクレジットカードのみですが、何故か日本国内線は一部の空港でかかる空港施設使用料の請求がありません。空港税という名称では無いからなのかはわかりませんが、AAのシステム上無いようです。チケットレスはできないので、必ず有人カウンターでのチェックインが必要ですが、そこで請求されたこともありません。なので、JAL国内線のみの場合、クレジットカード無くても発券できてしまいます。