2025年2月24日月曜日
サクララウンジスカイビュー訪問記
2024年12月22日日曜日
羽田空港サクララウンジスカイビュー営業時間延長
2024年9月28日土曜日
羽田国際線ラウンジめぐり
2023年12月7日木曜日
羽田空港キャセイラウンジでくつろぐ
2023年9月26日火曜日
羽田国際線サクララウンジ
2023年2月23日木曜日
歩いて行く羽田空港
2022年11月13日日曜日
久しぶりの羽田空港第3ターミナル
2022年10月7日金曜日
羽田エアポートガーデンようやく開業へ
2022年9月19日月曜日
9月19日の羽田空港
2021年4月19日月曜日
ファーストキャビン羽田空港営業再開!
4月23日より羽田空港のファーストキャビンが営業再開します。コロナの影響で、約1年休業していました。
羽田空港にあるホテルとしては、唯一の「簡易宿泊施設」です。比較的低料金で宿泊でき、大浴場も完備しているので空港そのものを楽しむ旅行にもオススメです。
カプセルホテルに比べればはるかに広い空間があり、寝るための場所としては十分な設備を備えています。
ということで、空港ターミナル内で手軽に泊まれる場所が復活したのはありがたい話です。近々早速泊まりに行くことにします。
現在、再開オープニング記念割引料金になっています。
2021年2月18日木曜日
人のいない羽田空港制限エリア
国内線で羽田空港到着後、しばらく空港内制限エリアですごしてみました。JALでの到着なので第1ターミナルです。
ここ第1ターミナルは出発と到着の動線が分けられていない珍しい造りの空港です。そのため、制限エリアにあるカードラウンジも到着ラウンジとして利用が可能です。
そして、北ウイングはJALが減便のためチェックインカウンターとセキュリティチェックを閉鎖しています。ラウンジやゲートは普通に使用していますが、北ウイングはメインはスカイマークのみ。JALはごく限られた便のみとなっています。そのため、南ウイングよりさらに人が少なくなっています。
北ウイング側のカードラウンジ、パワーラウンジを利用しました。ガラガラでしたが、14時頃になるとラウンジ利用客は4人のみ。ちょうど出発便が全くない時間帯でした。そして北ウイング側はほとんどの店が休業。たまに歩いている人は警備員や航空会社職員など従業員ばかり。フライトも全く無い時間帯、ターミナル内を歩いている私は何者?と思ってしまうくらい静かで誰もいません。このような異常事態がもう1年ちかく続いているんですね。静かすぎて不気味なくらいでした。
2021年1月19日火曜日
四国グリーン紀行3 羽田空港チェックイン
チェックインです。今回はアドバンテージ特典航空券のため、有人カウンターでの手続きが必須です。
緊急事態宣言の中、空港出発ロビーは静かでした。でもJALグローバルクラブ用の上級会員カウンターは並ぶほどではないですが、カウンターは埋まっています。一般のカウンターは客の姿無し。なので一般カウンターへ。航空券プリントしていないので、メール画面をそのまま提示。相変わらずバーコード読み込めず。私のタブレット、読み込めたためしががありません。
そして予約時アメリカンで座席指定したハズなのに指定されていませんだって。なんのこっちゃ。まあすいているので問題無かったですが。ということで無事手続き終了。案外時間がかかるものです。
セキュリティチェックも一般レーンから。こっちの方がすいています。
2021年1月14日木曜日
緊急事態宣言中の羽田空港散歩
緊急事態宣言真っ最中ですが、羽田空港に行ってきました。天空橋で降りて、羽田イノベーションシティも覗いてきました。
羽田イノベーションシティ(Hi City)は昨年部分オープンしたオフィス、商業施設ですがまだ部分開業、さらに緊急事態宣言で飲食店以外はすべて閉店していた為、人もまばらで何の施設がよくわからない状態でした。
そして空港もとにかく人がいません。多くの商店が休業し、開いているのはコンビニと飲食店くらいです。出発ロビーの一部の土産物屋が開いているくらいでした。フライト自体も国内線は通常の半分程度ということで、人出も少ない状況。そして日中でしたが満席便が一つもなかったです。一番人が多いのは展望デッキでした。
国際線ターミナルはさらに悲惨な状況。開いているのはコンビニ、吉野家、一部の喫茶店くらい。ほぼ空港の従業員しかいません。そしてごく少数の何をしているのかわからない人々(私もその一人)。午後の出発便はわずかに3フライトのみでした。出発90分前のデルタのチェックインカウンターにも客らしき人は一人だけ。こんな状態が1年近く続いているのは異常事態です。海外旅行はまだ見通せないですが、せめて国内でも早く活気が戻ってほしいものです。
空いているのはいいですが、ここまでくると廃墟にいる気分です。
2020年11月11日水曜日
ロイヤルパークホテル羽田に泊まりました
羽田空港第3ターミナルにあるロイヤルパークホテル羽田。ここに泊まりました。どこかへ旅行へ行くための前後泊ではなく、ただ単に羽田に行って泊まるだけという企画です。
普段はなかなか縁のない空港ホテルですが、今回はコロナの影響で国際線利用者は激減のためホテルも厳しいようで、結構安い値段を出していました。おまけにGoToキャンペーンで35%オフになるので、是非この機会に泊まってみようとのことで予約しました。
人の少ない第3ターミナル出発ロビーの左端にホテル入り口があります。レストランの脇を通り過ぎるとフロントです。カウンター内にタブレットが埋め込まれていて、予約内容が表示される他、サインなどの追加記入事項も専用ペンで記入します。GoToキャンペーンなので身分証の確認、そして体温測定もありました。実際に身分証確認はここが初めてでした。
部屋は2階のコンフォートシングル。バス、トイレが窓側にあり、仕切りはガラス張り。お風呂からテレビが見えるようにという配慮でしょうか?窓の外はターミナルビルの壁。ターミナル側には窓がないので、風呂場を覗かれる心配はありません。バスタブはなんとか横になってつかれるサイズです。ただ、空を見上げないと晴れているのか曇っているのかわかりませんでした。
部屋はシングルとしては広め。ベッドもセミダブルサイズ、飲食に使えそうな椅子、テーブルもありました。ただ、ビジネス利用にはちょっと小さいテーブルですが。冷蔵庫内には無料の水もありました。
シンプルですが、総じて快適な部屋でした。普段私が泊まるクラスの宿よりはワンランク上なのは確かです。
第3ターミナルでは、ほとんどの店がクローズ。開いている店は限られるので連絡バスで第1、または第2へ行くほうが選択肢は多くなります。コンビニは24時間開いているので食事難民になる心配はありません。
2020年10月2日金曜日
羽田空港パワーラウンジ(第1ターミナル北ウィング)利用記
羽田空港のカードラウンジ、パワーラウンジを利用しました。JALの発着する第1ターミナルは、到着客も出発客と同じ場所を歩く構造になっているため、カードラウンジは到着時も利用できるのです。ということで、今回は到着時に利用しました。
ラウンジ入り口は扉も無く開放的な造りになっています。搭乗券と該当クレジットカードを提示します(私はエポスゴールドカード)。
ドリンクは、コロナ対策のためスタッフによる手渡しになっています。オレンジジュース、トマトジュースなどがあります。コーヒー類は、コップを渡され自分でコーヒーマシンを操作します。それ以外に冷蔵庫に入っているものは自由に取ることができますが、ここは何故か野菜ジュースなどヘルシー系のものばかりでちょっと不思議な品揃えではあります。
座席は、殆どが窓側に向かって配置され、滑走路や飛行機が見えるようになっています。座席自体もサクララウンジに比べて大きく、座り心地も良いです。ということで、到着時も利用できるパワーラウンジ、なかなか快適です。
今回はすいてましたが、サクララウンジに比べると混雑する傾向にあるようです(広さが全く違います)。
2020年6月29日月曜日
羽田空港国内線ラウンジ営業状況
JALサクララウンジ、ダイアモンドプレミアラウンジ
北、南ともにそれぞれ5:30〜最終便まで ほぼ通常営業に戻ってます。
パワーラウンジ(カードラウンジ)
南 9:00〜17:00(短縮営業)通常は6:00〜21:00
北、中央は閉鎖
北側はカウンター、検査場などの利用が再開されたので、北ラウンジももうじき営業になるのではないでしょうか。
制限エリア外にある中央ラウンジも閉鎖中です。
カードラウンジは、再開がやや遅いようです。7月に入ったら、状況はかわるかもしれませんが。
とりあえず両方使えそうなのでひと安心。
2020年4月26日日曜日
空港の現状
展望デッキ閉鎖、ラウンジの閉鎖。JALはサクララウンジ、ファーストクラスラウンジなど国際線自社ラウンジを閉鎖、カードラウンジのパワーラウンジも閉鎖、キャセイラウンジも閉鎖。そもそも利用者が少ないという状況もありますが、サービス施設が次々と閉鎖、飲食店や売店も休業が増えているようです。空港自体がまるでゴーストタウンのようになっている、そんな印象です。
地方空港はもっと深刻です。
茨城空港は、5月から国内線もゼロとなりフライトが一切無くなってしまいます。こうなると、アクセス交通も飲食店も営業する意味がありませんので空港自体が休業状態です。
中部空港でもLCCターミナルの第2ターミナルが閉鎖されています。その他の空港でも、便数が大幅減少の上、乗客も大きく減っているため運営維持自体が難しくなる空港もでてきそうです。
2019年12月9日月曜日
羽田キャセイラウンジ訪問記
お気に入りは大型で背の高いソファ。クッションも大きく、ベッド並みの快適さ。コーヒーもバーカウンターで淹れてくれるのでいい感じです。フレンチトーストも頂き、2度目の朝食を優雅に。眺めも良いので飛行機を見ながらくつろげます。
パソコンとプリンターもありましたが、こちらは古いバージョンのまま。使う人もほとんどいないようなので、今後廃止されていくかもしれませんね。
相変わらずスタッフは多いラウンジですが、外国人スタッフが増えていました。タウンワークで募集広告出ていたくらいですから、人手不足なんでしょうかね。
やはりここが羽田で一番のワンワールドラウンジですね。来年の夏ダイヤ以降、混雑に耐えられるか、制限がかかったりしないか多少の懸念も。
2019年12月8日日曜日
リニューアル後のサクララウンジスカイビュー
一番奥にあったスカイヒルというリラックススペースが無くなり、とにかく座席数が増えていました。ただそのほとんどが安い喫茶店のテーブル席のような固くて小さい椅子ばかり。リラックスできるソファ、ふかふかのシートとかゆったりとした座席が非常に少なくなった感じでした。羽田発着の便数が大きく増えるので座席数の確保を優先したのでしょうが、ちょっとビジネスクラスラウンジとしては物足りない印象です。
食事類は今までのサクララウンジの品揃えと同じです。
ということは、現在改修中の本館ラウンジも同様になるのでしょうか。
同じサクララウンジなら、成田のほうがゆったりとしていますね。
とにかくスペースが足りていない羽田国際線。大丈夫でしょうか?