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2026年4月30日木曜日

回数修行ルート4 北海道2

続いても北海道です。 1日目 羽田〜函館〜奥尻〜函館 (泊) 2日目 函館〜丘珠〜釧路〜丘珠〜函館 (泊) 3日目 函館〜羽田 利用航空券 羽田〜函館往復、函館2泊ダイナミックパッケージ 函館〜奥尻 往復セーバー 函館〜丘珠〜釧路 往復セーバー 釧路はタッチにせず、1本あとからの戻りとして昼食時間を確保。函館起点もHAC乗りつぶしには便利でした。また、奥尻は今回初訪問でした。ATRに6回搭乗になりましたが、なかなか快適なフライトでした。これで8レグです。

2026年4月28日火曜日

どこかにマイル 行き先決定

どこかにマイルの行き先決定しました。それにしても決まるの早いですね。3日以内とのことでしたが、約7時間後に決定でした。 ちなみに行き先は三沢でした。三沢といえば米軍基地と共用の空港。それに航空博物館もある飛行機の街でもあります。空港ターミナル自体は小さいですが、飛行機好きにはなかなか楽しめそうな街です。ということで早速予定検討です。 往復7000マイルで空港使用料などの課金もないのでとってもオトクな航空券です。

2026年4月27日月曜日

どこかにマイル 再び

急遽時間が空いたので「どこかにマイル」検討しました。一ヶ月前を切っていると普通に購入するにはやや割高になります。ということで特典での利用を検討しています。 今回の特徴は、何度検索しても同じ行き先しか出ないという特徴がありました。時間帯を変えると多少変わるのですが、ほぼ同じパターンでした。 羽田早朝発、午後早い時間の帰りだと 帯広、三沢、秋田、福岡、南紀白浜のうちの4つ 羽田遅めの午前発、午後早い時間の帰りだと 岡山、高松、帯広、三沢、秋田、南紀白浜、福岡の6つ 羽田早朝発、午後遅めの帰りだと 帯広、釧路、女満別、小松の4つ でした。何度検索しても選択肢が変化しないというのはなかなか珍しい経験でしたね。ただ、どこかにマイルで狙ってみたいところは含まれていたのでここから選択しました。 最終的には帯広、三沢、秋田、南紀白浜の4つにしました。さてどこに決まるかは、お楽しみに。

2026年4月14日火曜日

回数修行ルート3 北海道1回目

回収修行ルート3回目です。今回は北海道での1泊2日6レグです。 1日目 羽田〜新千歳〜女満別〜新千歳 札幌泊 2日目 丘珠〜中標津〜丘珠 新千歳〜羽田 ダイナミックパッケージ(羽田〜新千歳往復と札幌泊) 女満別、中標津はそれぞれ往復セイバーで、かつ折り返しのタッチ搭乗でした。 女満別便では、往路搭乗してすぐにCAさんから「帰りもご一緒します」と挨拶が。ちょっと気恥ずかしい感じもしますが、ありがたいことですね。前方に座っていたというのもあるのでしょうね。 1日目は天気も快晴で往復とも外を眺めていたらあっという間の到着でした。やはりこのくらいのフライト数、時間が丁度良いよいようです。

2026年3月31日火曜日

回数修行ルート2 沖縄・台北

今回はJTA台北線を含めた修行ルートです。3月下旬に実施しました。 1日目 羽田〜那覇〜宮古〜多良間〜宮古〜那覇(泊) 2日目 那覇〜台北(泊) 3日目 台北〜那覇〜羽田 利用航空券は以下の2冊。 羽田〜那覇〜台北の往復と那覇〜宮古〜多良間の往復セイバーです。 羽田〜那覇は往復とも国際線航空券扱いでノーマルYクラスのためマイル加算100%にボーナス、FOPもたっぷり加算でした。というのも何故か国際線部分がプレミアムエコノミーのEクラスになっていました。普通にエコノミーで検索したのですが。それでも東京〜台北の直行便往復より安かったですし、マイルやFOPもたくさん加算されましたし、混雑期の沖縄路線に割安で乗れたとも言え、結果としてお得でしたね。 やろうと思えば台北タッチもできたでしょうが、流石に海外でそれはしないかな。ちょっと勿体ない。

2026年3月30日月曜日

JTA台北線に搭乗しました

JTA台北線に乗りました。個人的には那覇発の初めての国際線でした。 JALのグループではありますが、色々と違いがあって面白いです。 機材は通常の国内線機材です。なので機内で機内食を温めたりすることはできません。なので箱に入ったサンドイッチ類が提供されました。今回はプレミアムエコノミーでしたのでメンチカツサンド、紅芋タルト、水が入っていました。それ以外にコーヒー、ジュース、ビールなどがありました。 往路のプレミアムエコノミーは私を含めて3人しかおらずガラガラでした。そのせいかCAさんも何かと声をかけてくれました。このフライトに乗ってみたかったと伝えたこともあり色々グッズもいただきました。あまりこのような経験はなかったのでラッキーでしたね。 ちなみにエコノミーは往復ともほぼ満席。台湾の人がほとんどだったようです。トータルでは搭乗率は高いですが、日本人の利用は少ない印象でちょっと勿体ないですね。今後増便などあればいいですね。

2026年3月26日木曜日

多良間タッチ騒動その後の多良間タッチ

今年1月〜2月にかけて、宮古〜多良間の航空路線が騒動になりましたね。ポイント目的の利用者が殺到して地元の人が満席で乗れなくなった、って騒動です。 3月になってこの騒動は落ち着いたようですが、さてどうなっていたでしょう。 今回は3月下旬にタッチ搭乗しました。フライト自体は往復とも空席は十分にありました。そしてタッチとおぼしき人は私を含めて3名。LSPキャンペーンが終わったからなのか、普段の姿といった様子でしたね。 今回はこの騒動が起こる前に予約を入れていましたし、払い戻しや変更の対象期間でもなかったので予定どおりに実行しましたが特に問題なしでした。 まあ、そもそも用もないのに飛行機に乗るという変な行為ではありますがこの区間は乗るだけでもなかなか楽しい区間なんですよね。短距離であるがゆえに非常に低い高度を飛ぶので眺めが良いのです。やっぱりただ乗るだけでも楽しかった、というのが感想でしたね。 ここはやはりJALには地元枠の確保をしっかりやってもらったうえで、修行僧も乗せてほしいなと思うところですね。

2026年3月6日金曜日

回数修行ルートその1

2026年の回数修行はズバリ80回。マイラー歴は20年以上なのに未だワンワールドエメラルドは未経験。まあサファイアで十分だと思っているのですが、せっかくなので1回くらいはエメラルド獲得したい、ということで今年がその年になりました。 1,2月は真冬ということで悪天候によるイレギュラーもありそうなので、太平洋側の天候リスクの少ない路線の単純往復のみでした(羽田から伊丹、広島、北九州など)。 3月以降は本格的に羽田を含まない区間を多数入れての回数稼ぎになります。私の場合宿泊を含めて行うので日帰りは原則ありません。1泊、または2泊で4〜8レグくらいが目安ですね。 で、1回目のスケジュールです。 1日目 羽田〜福岡〜宮崎〜福岡 福岡泊 2日目 福岡〜羽田 の計4レグです。 定番の福岡宮崎線です。羽田は朝出るのでその気になれば福岡宮崎3往復くらいは楽にできそうですが、私は1往復のみです。本数も割と多いのでタッチもせず、宮崎からは1本あとの便で戻ります。なので宮崎空港は約2時間滞在、見学、ラウンジ利用もできますね。 羽田〜福岡往復のダイナミックパッケージと福岡〜宮崎の往復セイバーの組み合わせとなります。飛行機に乗るのは好きですが、慌ただしいのはできるだけ避けたいのでこんな漢字です。ホテルでダラダラする時間も欲しいですしね。

2026年2月16日月曜日

今後のフライト計画

2026年は、JGCプレミアを目指そうと思いながら旅行の計画をしています。1,2月については雪等によるフライトの影響も考慮し控えめな予定としていました。基本単純往復、なおかつ日本海側や北海道などの影響のありそうなところへは行かないようにしていました。 3月以降は陽気も良くなってくるので、本格的に回数修行を意識したスケジュールを組んでいます。とはいっても1日あたりは多くても3〜4レグ程度ですが。1日中で8レグとかは到底私には不可能なので。 スケジュール設定にあたっては、値段、効率等もありますが行ったことのない空港、路線も意識しています。例えば羽田から直接行けない仙台、新潟空港や定番の福岡〜宮崎線、北海道エアシステムの道内路線などを計画しています。なので1,2月で10レグでしたが3,4月で26レグ行くことになりました。5,6月については計画中ですが20レグくらいは入れる見込みです。 悪い話題となった多良間線も3月に1往復予定。こちらは空席十分あるようなのでまあ問題ないと見ていますが。本数のある程度あるところではタッチにせず、少し空港滞在をして食事でもできるようにしています。 国際線はソウル1往復と新規就航のJTA台北線1往復のみ。近距離路線に限定して回数稼ぎます。年末にまたKEかCXでビジネスクラス特典など狙えればと思っています。 来年はワンワールドエメラルド獲得となれば回数修行は特に意識せず香港とシンガポールへ行きファーストクラスラウンジ体験ですね。

2026年2月2日月曜日

どうなる「多良間タッチ」問題

宮古〜多良間のフライトが予約が取れないことが問題になっています。そしてその原因はLSPポイント目的の修行者たちだと報道されています。 JALの上級会員制度は2024年から変更され、JGCはLSPポイントを1500貯めないと入会できなくなりました。で、この1500という数値はかなりハードル高いです。で、いくら宮古〜多良間路線が短距離でコスパが良いとしても、このLSP2倍キャンペーン程度で連日満席になるというのは正直信じがたいですね。そこまでしてLSPを必死に貯めようとする人がそうそういるようには思えないというのが個人的感想ですが。何故ならその程度で簡単に貯められるほどハードルは低くないからです。 でもこれがニュースになり、沖縄の新聞の社説にも修行は迷惑だという論調で掲載されていたりとかなり話題になりました。地元住民が予約取れなくなるのは問題ですが、一方では修行の利用で路線維持に貢献する面もあり、バランスの問題ですね。 そして本日、JALから2月の搭乗についてLSP2倍キャンペーンの対象外とすると発表がありました。JALとしても苦しいところでしょうが、ここまで話が大きくなってしまってはやむを得ない対応でしょう。 過去に何度かこの路線乗りましたが、満席になっていたことは1度もなく、修行とおぼしき人は数人でしたね。空席も多数あったので何の問題もなかったのですが。 JALの対応で今後どうなるのか。推移を見守りたいと思います。でも社説であそこまで書かれると、よそ者は正直乗りにくくなりますね。

2026年1月16日金曜日

2026年JGC修行の計画

2026年のJGC修行についてです。昨年は、サファイア達成の56回搭乗でした。まあJGCなのでサファイアであれば修行の必要はないのですが、そもそも飛行機に乗ること自体は好きなので乗っていました。 で、今年はJGCプレミア目指して80回搭乗を目標です。マイラー歴は28年になりますが、ワンワールドエメラルドは未経験なのです。ということで1回くらいはエメラルド経験してみようということで、JGCプレミアを目標にします。正直いうとワンワールドサファイアで十分といえば十分なのですが、経験はしてみたいということです。 ただ修行といっても1日に8レグとかそこまでハードな回数修行をするつもりはありません。あくまでソフトにせいぜい4レグくらいでしょうか。現在の予定では最大は1日5レグです。ちなみにこの5レグは羽田ー那覇ー宮古ー多良間ー宮古ー那覇です。 また、乗り継ぎの回数が多くなりますがあくまでリスクは少なくというのも行程を組む上で重視しています。離島や超ローカル空港ではタッチがメインになりそうですね。タッチなら行ったけど帰れないというリスクはほぼ排除できます。 ということで現在の計画では1月から3月の3ヶ月で22レグを予定。このペースなら年間で80レグを超えられそうです。航空券については、ダイナミックパッケージと往復セイバーを上手く組み合わせて多少でも安く狙うつもりです。

2025年12月27日土曜日

2025年JAL修行振り返り

2025年もそろそろ終わりですが、今年のJAL搭乗は終了しました。回数56回となり、JMBサファイアですね。JGCなのでワンワールドサファイアには変わりありませんが、ボーナスマイル105%になります。 特典についても、台北JALエコノミー20000マイル、釜山KEビジネス30000マイルの2回海外で使えたのでマイル消費についても順調でしたね。 さて、2026年についても予約は既に入れ始めています。やはり無理なく80回搭乗を目指したいところですね。JGCプレミアを獲得し史上初のワンワールドエメラルド狙ってみたいところです。 昨年は沖縄離島、但馬、中標津などのローカル線を組み込んで回数稼ぎました。今年は福岡宮崎線なども使って羽田で乗れない機材、直行できない空港訪問の頻度を上げていく方針です。結果として回数も自然に増えますしね。

2025年12月21日日曜日

JTA国際線で台湾へ

JTAの初の国際線となる那覇〜台北の運航開始が決まり、航空券の販売が始まりました。で、この路線を使っていい修行ルートを組めないか思案してみました。 で、検索をかけてみました。ちなみに時期は3月下旬の平日。春休みなのでそこそこシーズンですね。検索方法は、国際線予約で「自由旅程」から調べます。 JTAの台北行きは那覇発朝8時と早いので国内線からの同日乗り継ぎはできません。なので 1日目 羽田〜那覇 2日目 那覇〜台北 3日目 台北から東京 で検索します。復路は同日乗り換え可能なので、那覇経由も選択肢に出てきました。 で、出来上がった旅程は68000円の運賃にプラスして燃油、空港諸税を含め79550円でした。普通に東京から台北の直行便往復よりかなり安かったです。 さらに予約クラスは国内線部分はYクラス、国際線部分はEクラスでした。座席指定をかけるとわかりますが、Eクラスはプレミアムエコノミーなので普通にプレエコ席が取れました。国内線部分もエコノミーでは最も高い運賃種別のYです。ということで獲得マイルは往復で5000マイルを超えます(JMBサファイアなので105%ボーナスを含む)。 普通に東京〜台北の直行便往復だとSクラスあたりでもこれより高く、マイル加算もせいぜい2000マイルくらいが限界でしょう。ということで妙にお得感のある航空券でした。実際の搭乗、運航開始はまだ先ですが、楽しみです。ちなみに運航開始は2月だそうです。

2025年11月26日水曜日

「どこかにマイル」行き先決定

「どこかにマイル」の行き先が決定しました。申し込みからほぼ半日でした。 行き先は「出雲」でした。個人的にはなかなか意外でした。一番出そうにない行き先だったので、驚きです。12月という時期だからでしょうか。 まあ、なかなか行く機会がない場所なので決まった以上楽しんできたいと思います。

2025年11月23日日曜日

久々の「どこかにマイル」

およそ1年半ぶりに「どこかにマイル」申し込みました。今年は台北、釜山と国際線の特典2つで5万マイル消費していましたし、50搭乗目標ということでその他の特典は利用していませんでした。 が、50搭乗を達成しゆとりができたので年内最後のフライトを「どこかにマイル」で締めるとこにしました。 で、今回の候補ですが何度か検索するとある程度どこが出てくるかが絞り込めます。12月ということで、那覇、石垣なども結構出ましたね。ただ今回は沖縄県は除外、座席数が多く当選確率の高そうな大阪伊丹、福岡、直近で行く予定のある広島は除外しました。 で、逆に南紀白浜、出雲は候補に入れるということで検索を続けました。で、最終的な4つの候補は南紀白浜、宮崎、熊本、出雲となりました。さて、どこに行くのでしょうか。

2025年9月12日金曜日

JAL麗やか四国キャンペーンの特典

JALパックのJAL麗やかキャンペーンを使っての四国乗り鉄旅をしてきました。このプランには色々な特典があって、上手に使うと結構お得に旅行できます。 今回利用したのは以下の特典。 四国フリーきっぷ 四国の4つの空港利用で、往路復路で異なる空港を利用するという条件が付きますが、激安のフリーきっぷです。 JR四国、土佐くろしお鉄道が特急の自由席乗り放題になります。2日で3000円、3日で4000円です。青春18きっぷも真っ青になるくらいの激安切符です。 「しこくるり」アプリでの旅ぱす6ポイント付き 「しこくるり」は、指定の観光地、飲食店などで使えるアプリで1ポイントが400円相当。で、実際には店によって異なりますが1ポイントあたり400円〜600円程度の商品と引き換え可能になります。今回私が利用したのは以下になります。 高知ひろめ市場1000円クーポン 2ポイント 徳島空港宝ラーメンで徳島ラーメン 3ポイント 徳島空港リッチバーガーですだちスカッシュ 1ポイント いずれも実際に普通に買うより少し安くなっています。 パワーアップクーポン2枚 こちらも指定の施設、観光地、飲食店で使えます。ただ使える場所がかなり限られるので旅行日程に合うかという問題があります。今回は結局1枚だけ使いました。 徳島空港カードラウンジ利用 1枚 といった具合でした。 まあ、かなりお買い得な商品であることは間違いないです。1人旅だったので旅行代金5000円引きは対象外でした。このキャンペーンは10月まで。予定が合えばぜひ活用しましょう。

2025年8月30日土曜日

JMBでコリアンエアーの特典を予約しました

JMBですが、提携航空会社の特典も予約ができます。ただ、とにかく予約枠が少なく予約が難しいのが最大の難点。 今回はコリアンエアーのビジネスクラスに絞って空席を捜索。たまに空いていいる便があっても空席枠は1席のみでした。まあ無理もありません。日本発着のKE便はほとんどの機材が通路1本の小型機。ビジネスクラスはそもそも8席しかない機材がほとんどなので、空席枠はそりゃ1つしかなくても無理はないでしょう。 今回は半月分くらいソウル、釜山を検索しましたが釜山便を確保しました。空席さえ確保できればとっても好条件の特典なのです。 発券から1年有効で、日付、便名の変更は自由に何度でも可能(無料)。 必要マイルは往復30000マイル。 燃油サーチャージなし。 と破格の条件です。 ちなみにJALで調べるとエコノミーで最安は往復15000マイルですが羽田発夜便とソウル発早朝便限定。その他の時間帯だと、30000マイルはほぼ確実に超えます。便によってはもっと高い。エコノミーでこの高さです。ビジネスクラスはさらに高い。 JAL便に関しては予測空席状況に応じて必要マイルが変動するので席の確保自体は比較的容易ですが必要マイルはかなり多いです。また変更は一切不可になります。 なのでJALエコノミーはマイル稼ぎ時に使って特典はビジネスでというのが最もいい使いかたですね。 ちなみにこのコリアンエアーの座席指定、ビジネスだったのでJALホームページでは不可でしたが、コリアンエアーホームページから簡単に指定できました。まだ誰も指定指定していなかったようで、選び放題でした。 JALでは行けなくなった釜山。コロナ前以来なのでかなり久しぶりで楽しみです。

2025年8月22日金曜日

JMBマレーシア航空事後加算その後2

再度の申請から2日後、マイル加算が確認できました。実際の搭乗から一月半でした。 結果を確認したのですが、30%加算の上にボーナスマイルもないので他に並ぶJAL便に比べて寂しい感じでした。FOPと回数はしっかり反映されていました。ということで一安心。今年は50回到達を目標にしているので、ここでのマイナス1は意外と大きいのです。 ということで一安心。今年の回数修行は今のところ順調です。

2025年8月20日水曜日

JMBマレーシア航空事後加算その後

マレーシア航空の事後加算その後です。 オンラインで事後登録の申請をしましたが、「マイル加算ができませんでした」とのメールが来ました。どう調べてもマイル加算対象外には該当しないのですが、謎です。 で、そのメールの最後の方に「加算対象と思われる場合には搭乗券と航空券控えのデータを送って下さい」の一文が。リンクのフォーマットに従ってデータ添付して送りました。 航空券控えはPDF形式で受け取っていましたが、この送信フォームではPDFは添付不可。どうやって送るんだ?って思ったのですが、スクリーンショットという手がありました。すぐには思いつかなかったのですが。このPDFデータをスクリーンショットにします。すると受付可能なPNG形式になりました。ということで無事送信。 で、肝心のマイル加算はどうなるのでしょう。

2025年8月2日土曜日

JMBでのマレーシア航空マイル加算

JMBにマレーシア航空のマイル加算を試みました。4月より対象クラスが変更され、格安のOクラスも30%ですが加算されます。 JAL便については、国際線でも2日後の夕方には加算が確認できました。ただマレーシア航空については、一ヶ月近く経っても加算が確認できませんでした。なので、事後加算の申込みをしました。この手続き中は、ログインすると「お知らせ」の項目に提携会社のマイル加算手続き中ですのメッセージが出ます。で、どのくらいで加算完了するでしょうか。 AAアドバンテージでは、自社他社に限らずマイル加算は結構早かった記憶がありますが、JALは違うんですね。JAL便はとても早いけど、他社便はとても遅い。この違いは何なんでしょう。システムがガラパゴスなのか、それとも他に理由があるのか…