2022年8月21日日曜日

ホテル療養体験記(感想編)

ホテル療養ですが、部屋から出なければ基本的に自由です。部屋に訪問者もいません。1日2回の安否確認に応答しなければ訪問されることがありますが、きちんと電話の受け答えがあれば誰も来ません。 なので裸でいようが、どのような格好をしていようが、1日中寝ていようが自由です。シーツ交換もアメニティ補充も一般的なホテルサービスはありません。そして自販機利用も不可です(そもそも自販機ありませんでした)。 窓は構造上開けられますが、開けないようにの指示が。文字通りの監禁生活。いくら自由とはいえ、メンタルやられそうです。気が狂って飛び降り自殺とかする奴がいても不思議では無い気がします。 とっくに熱も下がっているので病人の感じがしません。なにか違う病気になってしまいそうな気も。テレビやネット生活もそれだけでは目が疲労しますし、飽きてきます。あとは運動不足。間食はそもそも食べるものがないので。お腹はまあまあ健康にはなれそうです。ただ野菜不足ではありますが。まあ、1回やれば十分ですね。

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