コロナ中のフライト。JALの運航率も概ね7割前後が続いています。このような中発生するのか機材変更。羽田へ戻る復路便は、昼頃の便を選ぶことが多いのですが大体機材変更に当たっています。
先日も福岡からの帰りはA359からボーイング767へ。近く大阪伊丹へフライト予定ですがこちらも復路はボーイング787から737への機材変更になっていました。まあ、乗客数から考えると仕方ないところもありますが、やはりできるだけ最新型の787かA359に乗りたいところなので、ちょっと残念な機材変更です。座席のモニター画面もないのでフライトマップが楽しめませんし。
737は、多くの地方路線で普通に乗れるので、幹線利用時はやはり787や359がいいなあというのが正直なところです。
ちなみに9月中は緊急事態宣言中のため羽田、大阪発着便については変更、取り消しが手数料なしで可能なので、787で運航している他の便に変更とかも可能ではありますが、そこまではするかどうか。往路は787なのでそれで良しとするか、まだ未定です。
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