アメリカでは、航空需要が増加しているようで、アメリカン航空もアメリカ国内線の増便を図っているようです。アジアに比べて感染者の圧倒的に多いアメリカのほうが需要回復が早いというのもなんとも不思議ではありますが。
7月には国内線は以前の55%、国際線は20%、トータルでは40%まで増やす方針とのことです。
アメリカでは、以前から航空はそれこそバスのように日常的に気軽に利用される手段であり、今もそうであることが感じられます。
日本では、まだ飛行機は特別な乗り物な部分もあるようで、需要回復のスピードの違いにもなっているように感じます。
アドミラルズクラブラウンジも、順次営業再開していく方針のようで、期待したくなるニュースでした。
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