台北の安宿、メイン イン 台北に泊まりました。
場所は台北駅からほど近い場所です。台北地下街のY13番出口を出てすぐの場所です。雨でも気にせず行けるくらいの距離にあります。
フロントは2階、個室とドミトリーがありますが、今回はドミトリーに宿泊。日本のカプセルホテルのような造りのドミトリーです。厚手のカーテンがあり、プライバシーも確保できます。ベッドにはハンガー2つ、鏡、小物置きスペース、コンセントが2つあります。
また、大きめのロッカーがあり、タオル、ペットボトルの水、歯ブラシセットが用意されています。
共同のトイレ、シャワーは各部屋に1つ。今回6人部屋なので、6人で共同利用する形になります。
6階にはラウンジスペースがあります。キッチン、冷蔵庫が自由に利用できる他、コーヒー、お茶、オレンジジュース飲み放題、洗濯機、乾燥機も無料で利用可能というなかなか太っ腹の宿です。
スタッフの対応もとてもフレンドリーで、日本語のできる人もいます。建物はかなり古いですが、清潔に保たれています。
注意点としては、エレベーターが無く、階段利用のみという点。スーツケース、キャリーケースはちょっとしんどいかもです(宿の人運ぶの手伝ってくれるらしいですが)。
それ以外は便利な場所、快適な宿です。
2020年1月9日木曜日
2020年1月8日水曜日
猫空ゴンドラに乗る
台北松山空港には昼前に到着です。ホテルチェックインにはまだ早いので、そのまま猫空へ行ってみました。
猫空は、台北郊外の山の観光地。麓からゴンドラと呼ばれるロープウェイが出ていて、所要時間25分、高低差270メートル、移動距離4キロというなかなか豪快なロープウェイです。いくつもの山を上がったり下がったりしながら行くので、実際の高低差はこの2〜3倍になるのでは、というくらいです。
ロープウェイ乗り場はMRTの動物園駅から歩いて5分のところ。松山空港からは乗り換え無しの約30分ほどの距離です。
通常、月曜はメンテナンスのため運休ですが、第1月曜は運行とのこと。ちょうど1月の第1月曜でした。平日なので利用者はそれほど多くなく、ゴンドラ1台を1人で貸し切れました。片道120元と格安運賃。MRTの運行会社の運営ということもあり、安めに設定されているようです。
終点の猫空は、ただの山の上。食堂と茶室が何軒かあるのみで、あとはハイキング等を楽しむためのエリアです。いかにも観光地といった土産物店などはほとんどありません。
帰りは、足元がガラス張りのクリスタルキャビンでした(料金は同じ)。なかなか迫力がありますね。
ただ乗るだけでも十分に楽しめる猫空ゴンドラ。強風や悪天候の際は運休することもあるので、天気の良い日に行きましょう。
猫空は、台北郊外の山の観光地。麓からゴンドラと呼ばれるロープウェイが出ていて、所要時間25分、高低差270メートル、移動距離4キロというなかなか豪快なロープウェイです。いくつもの山を上がったり下がったりしながら行くので、実際の高低差はこの2〜3倍になるのでは、というくらいです。
ロープウェイ乗り場はMRTの動物園駅から歩いて5分のところ。松山空港からは乗り換え無しの約30分ほどの距離です。
通常、月曜はメンテナンスのため運休ですが、第1月曜は運行とのこと。ちょうど1月の第1月曜でした。平日なので利用者はそれほど多くなく、ゴンドラ1台を1人で貸し切れました。片道120元と格安運賃。MRTの運行会社の運営ということもあり、安めに設定されているようです。
終点の猫空は、ただの山の上。食堂と茶室が何軒かあるのみで、あとはハイキング等を楽しむためのエリアです。いかにも観光地といった土産物店などはほとんどありません。
帰りは、足元がガラス張りのクリスタルキャビンでした(料金は同じ)。なかなか迫力がありますね。
ただ乗るだけでも十分に楽しめる猫空ゴンドラ。強風や悪天候の際は運休することもあるので、天気の良い日に行きましょう。
2020年1月7日火曜日
JL97便搭乗記
台北松山行き97便です。機材はスカイスイート777。プレエコもある機材ですが、台北線はプレエコ設定無しのためエコノミーに開放されていました。ただ直前予約のためすでに埋まっていました。
通常のエコノミー席でも、思ったよりは広く、台北くらいの距離なら十分です。エコノミーは3ー4ー2配置。窓側派としては2人席が良いのですが、それ以外にも右側が良い理由が。午前便なので左側A席は直射日光が当たり、景色どころではありません。おまけに景色は海のみ。
一方、右側は鹿児島までずっと陸地に沿って飛行。景色がじっくり見れて、直射日光も無し、そして2人席と迷わず選択しました。ほぼ雲も無かったので富士山もバッチリでした。鹿児島を過ぎると陸地はないのでビデオプログラムを楽しみます。ここからだと、映画1本見終わるかどうかといったところ。
早めに降下開始、台北よりかなり先まで行ってから旋回し南よりのコースで松山空港へ。市街地の空港なので、建物に結構近い感覚が面白いです。
今日の台北、この時期には珍しく晴れていて気温25℃最高。暑いくらいでした。
通常のエコノミー席でも、思ったよりは広く、台北くらいの距離なら十分です。エコノミーは3ー4ー2配置。窓側派としては2人席が良いのですが、それ以外にも右側が良い理由が。午前便なので左側A席は直射日光が当たり、景色どころではありません。おまけに景色は海のみ。
一方、右側は鹿児島までずっと陸地に沿って飛行。景色がじっくり見れて、直射日光も無し、そして2人席と迷わず選択しました。ほぼ雲も無かったので富士山もバッチリでした。鹿児島を過ぎると陸地はないのでビデオプログラムを楽しみます。ここからだと、映画1本見終わるかどうかといったところ。
早めに降下開始、台北よりかなり先まで行ってから旋回し南よりのコースで松山空港へ。市街地の空港なので、建物に結構近い感覚が面白いです。
今日の台北、この時期には珍しく晴れていて気温25℃最高。暑いくらいでした。
2020年1月6日月曜日
羽田スカイラウンジアネックス体験記
羽田の国際線ターミナルにあるスカイラウンジアネックスを利用しました。本来はカードラウンジですが、サクララウンジ改修のためJALがサクララウンジの代替ラウンジとして貸し切って提供しています。なので設備や外見はカードラウンジで、サービスはサクララウンジという貴重な経験です。
ドリンクは基本カードラウンジのものをそのままのようです。それにサクララウンジのものを追加した感じ。食事は中央部分にサクララウンジとほぼ同様のものが並んでいます
座席はソファータイプで大きめ。サクララウンジの椅子よりはむしろ快適かもしれません。ただ食事コーナーの脇のカウンターが動線を塞ぐ形になっていて、窓側席から食事とりに行くときは通路が狭く不便でした。
スペースがあまり広くないので混雑時は密集感ありますが、それでもトータルで見れば改修後のスカイビューより快適でした。
カードラウンジの設備としては充実しています。なかなか良いラウンジです。
ドリンクは基本カードラウンジのものをそのままのようです。それにサクララウンジのものを追加した感じ。食事は中央部分にサクララウンジとほぼ同様のものが並んでいます
座席はソファータイプで大きめ。サクララウンジの椅子よりはむしろ快適かもしれません。ただ食事コーナーの脇のカウンターが動線を塞ぐ形になっていて、窓側席から食事とりに行くときは通路が狭く不便でした。
スペースがあまり広くないので混雑時は密集感ありますが、それでもトータルで見れば改修後のスカイビューより快適でした。
カードラウンジの設備としては充実しています。なかなか良いラウンジです。
2020年1月5日日曜日
アドバンテージプログラムEQM優遇のエアライン
アメリカン航空のアドバンテージプログラム。ワンワールド各社のフライト利用時に、上級会員資格ポイント(EQM)を獲得できます。が、各社同じではなくワンワールドの中でもランクがあります。
自社アメリカン航空は当然として、アメリカン航空と共同事業を行っているワンワールドメンバーは、アメリカン航空と同等基準がで獲得できます。
対象エアラインは、JALの他カンタス、ブリティッシュエア、イベリア、フィンエアー。
ビジネスクラス 2倍
プレミアムエコノミー 1.5倍
エコノミー 1倍
一部の大幅割引エコノミー 0.5倍
(いずれも実飛行距離に対しての比率。単位マイル)
JALの場合、大幅割引エコノミーに該当するのはQ、Nクラスで期間限定の割引運賃クラスくらい。通常発売されている運賃なら、最安のSクラスでも1倍です。
その他のワンワールド各社は、EQMは少し低めに設定されています。
ビジネスクラス 1.5倍
プレミアムエコノミー 1.5倍
エコノミー 普通運賃 1倍
エコノミー 割引運賃 0.5倍
キャセイ、マレーシア航空、カタール航空などはこの基準になります。
プレミアムエコノミーは、どちらでも1.5倍で変わりませんが、エコノミー、ビジネスの場合大きくEQM加算率が変わるので注意が必要です。逆にいえば共同事業をしているエアライン利用のほうが効率よくステータス獲得ができるということです。
自社アメリカン航空は当然として、アメリカン航空と共同事業を行っているワンワールドメンバーは、アメリカン航空と同等基準がで獲得できます。
対象エアラインは、JALの他カンタス、ブリティッシュエア、イベリア、フィンエアー。
ビジネスクラス 2倍
プレミアムエコノミー 1.5倍
エコノミー 1倍
一部の大幅割引エコノミー 0.5倍
(いずれも実飛行距離に対しての比率。単位マイル)
JALの場合、大幅割引エコノミーに該当するのはQ、Nクラスで期間限定の割引運賃クラスくらい。通常発売されている運賃なら、最安のSクラスでも1倍です。
その他のワンワールド各社は、EQMは少し低めに設定されています。
ビジネスクラス 1.5倍
プレミアムエコノミー 1.5倍
エコノミー 普通運賃 1倍
エコノミー 割引運賃 0.5倍
キャセイ、マレーシア航空、カタール航空などはこの基準になります。
プレミアムエコノミーは、どちらでも1.5倍で変わりませんが、エコノミー、ビジネスの場合大きくEQM加算率が変わるので注意が必要です。逆にいえば共同事業をしているエアライン利用のほうが効率よくステータス獲得ができるということです。
2020年1月4日土曜日
ジュラクステイ新潟宿泊記
ジュラクステイ新潟に泊まりました。新潟駅万代口から歩いて4分ほど、ビジネスホテルが多いエリアです。
大浴場はありませんが、部屋のお風呂はやや大きめで湯船としてつかれる広さです。部屋の広さも十分、ベッドも快適でした。
朝食バイキングも地場食材にこだわったメニューが用意され、なかなか良かったです。ただ朝食会場はちょっと狭く、特に食材のエアラブエリアの通路が狭くなっていてちょっと混雑すると動きがとれなくなるのが難点でした。
料金もリーズナブルだったので、お得なホテルでした。
ちなみに新潟駅は目下大工事中。現在在来線ホームの一部が高架に移設されています。最終的には南北に通じる通路に改札ができるんでしょうか。
大浴場はありませんが、部屋のお風呂はやや大きめで湯船としてつかれる広さです。部屋の広さも十分、ベッドも快適でした。
朝食バイキングも地場食材にこだわったメニューが用意され、なかなか良かったです。ただ朝食会場はちょっと狭く、特に食材のエアラブエリアの通路が狭くなっていてちょっと混雑すると動きがとれなくなるのが難点でした。
料金もリーズナブルだったので、お得なホテルでした。
ちなみに新潟駅は目下大工事中。現在在来線ホームの一部が高架に移設されています。最終的には南北に通じる通路に改札ができるんでしょうか。
2020年1月3日金曜日
2020年サファイア修行計画
2020年もサファイア修行始動です。
すでに決定している分にはついて。
JAL 羽田ー台北ー成田 エコノミー
JAL 羽田ーソウル往復 エコノミー
キャセイ ソウルー香港ーマドリード往復 プレエコ
イベリア マドリードーブエノスアイレス往復 プレエコ
去年と似たパターンですが、よりシンプルに。長距離はプレエコで稼ぎます。
これ以降は未定ですが春以降、アジア方面で組むことになりそうです。
やはりキャセイのエアバス350は欠かせません。
すでに決定している分にはついて。
JAL 羽田ー台北ー成田 エコノミー
JAL 羽田ーソウル往復 エコノミー
キャセイ ソウルー香港ーマドリード往復 プレエコ
イベリア マドリードーブエノスアイレス往復 プレエコ
去年と似たパターンですが、よりシンプルに。長距離はプレエコで稼ぎます。
これ以降は未定ですが春以降、アジア方面で組むことになりそうです。
やはりキャセイのエアバス350は欠かせません。
2020年1月2日木曜日
2019年サファイア修行を振り返る
2020年になりましたが、2019年のステータス修行を振り返ってみます。
JAL 羽田ー那覇 往復 クラスJ
JAL 成田ージャカルタ 往復 ダイナミックパッケージ プレエコ
JAL 成田ー釜山、ソウル金浦ー羽田 JAL エコノミー
キャセイ ソウルー香港ーマドリード、フランクフルトー香港ーソウル プレエコ
イベリア マドリードーリマ、リマーマドリードーデュッセルドルフ プレエコ
国内線クラスJは、エコノミーとの料金差の割にはEQMは2倍と効率が良いです。
ダイナミックパッケージのプレエコはエコノミーOクラス扱いでした。マイル加算は50%とはあるものの、EQMはEクラスだから1.5倍かと思いきやOクラス扱いの50%と計算外でした。それでもトータル50000EQMはクリアです。
プレエコはEQM1.5倍なのでコストパフォーマンスは良好です。JAL、イベリアなどはビジネスならEQM2倍ですが、料金もそれなりにかかるのでプレエコに比べるとコストパフォーマンスは劣ります。懐にゆとりがあれば勿論ビジネスにしたいところですが。
JAL 羽田ー那覇 往復 クラスJ
JAL 成田ージャカルタ 往復 ダイナミックパッケージ プレエコ
JAL 成田ー釜山、ソウル金浦ー羽田 JAL エコノミー
キャセイ ソウルー香港ーマドリード、フランクフルトー香港ーソウル プレエコ
イベリア マドリードーリマ、リマーマドリードーデュッセルドルフ プレエコ
国内線クラスJは、エコノミーとの料金差の割にはEQMは2倍と効率が良いです。
ダイナミックパッケージのプレエコはエコノミーOクラス扱いでした。マイル加算は50%とはあるものの、EQMはEクラスだから1.5倍かと思いきやOクラス扱いの50%と計算外でした。それでもトータル50000EQMはクリアです。
プレエコはEQM1.5倍なのでコストパフォーマンスは良好です。JAL、イベリアなどはビジネスならEQM2倍ですが、料金もそれなりにかかるのでプレエコに比べるとコストパフォーマンスは劣ります。懐にゆとりがあれば勿論ビジネスにしたいところですが。
2020年1月1日水曜日
パスポートのコスト
興味深い記事を見つけたので取り上げてみました。
https://toyokeizai.net/articles/-/302324?page
パスポートの費用の何故という内容です。この記事によると
都道府県の発行事務コスト 2000円
国のパスポート発行実費 4000円
国の間接経費 5000円から10000円
要は、パスポート発行の実費コストは6000円ということです。これでも高い気はしますが、残りの経費は外務省の海外邦人保護活動費用(1年あたり1000円)という内訳なのだそうです。
保護活動費用なんて普通に外務省の経費で、パスポートに転嫁させるのもちょっと疑問がありますが。
それでもって、これだけ高くても赤字というのだからお役所のコスト意識のなさを感じますね。
キャッシュレスも非対応、2回も足を運ばなければいけない、用意する書類の多さなどの手続きも煩雑さも変わらないですしね。唯一改善されたのは郵便はがきが不要になったこと。このはがきはパスポートの準備ができたことを通知するためのもの。郵便局の回し者かって思ってしまいます。
避けて通れないお役所関係の費用。どんなデフレ、不景気時代でも絶対値下げしないタチの悪いコスト。
https://toyokeizai.net/articles/-/302324?page
パスポートの費用の何故という内容です。この記事によると
都道府県の発行事務コスト 2000円
国のパスポート発行実費 4000円
国の間接経費 5000円から10000円
要は、パスポート発行の実費コストは6000円ということです。これでも高い気はしますが、残りの経費は外務省の海外邦人保護活動費用(1年あたり1000円)という内訳なのだそうです。
保護活動費用なんて普通に外務省の経費で、パスポートに転嫁させるのもちょっと疑問がありますが。
それでもって、これだけ高くても赤字というのだからお役所のコスト意識のなさを感じますね。
キャッシュレスも非対応、2回も足を運ばなければいけない、用意する書類の多さなどの手続きも煩雑さも変わらないですしね。唯一改善されたのは郵便はがきが不要になったこと。このはがきはパスポートの準備ができたことを通知するためのもの。郵便局の回し者かって思ってしまいます。
避けて通れないお役所関係の費用。どんなデフレ、不景気時代でも絶対値下げしないタチの悪いコスト。
2019年12月31日火曜日
アクセス成田と東京シャトルの統合
年末に大きなニュースがありましたね。1000円バスとして有名なアクセス成田と東京シャトルの2つのバスが統合されるそうです。
成田の乗り場は両社同じ場所なので、システムの違いが不慣れな人にはわかりにくく、特に外国人旅行者には難しいでしょう。それが一つのバス路線として統合され、各社による共同運行の形を取るようです。
このルート、混雑も激しく予約制の東京シャトルでは2便、3便あとの予約しかとれなかったり、先着順のアクセス成田では積み残しが続いたりと旺盛な需要においついていなかったのも事実です。この統合により、便数もさらに増えるようなのでさらに便利になることを期待したいものです。
とかいいつつ、最近は大崎発の成田シャトルばかり利用しています。本数も30分から1時間ごと、大崎というターミナルのため特に成田発は渋滞に巻き込まれやすいルートではありますが、比較的すいていて快適なのでよく利用しています。
路線統合に関する詳細は年明けてから発表されるようなので、楽しみですね。
成田の乗り場は両社同じ場所なので、システムの違いが不慣れな人にはわかりにくく、特に外国人旅行者には難しいでしょう。それが一つのバス路線として統合され、各社による共同運行の形を取るようです。
このルート、混雑も激しく予約制の東京シャトルでは2便、3便あとの予約しかとれなかったり、先着順のアクセス成田では積み残しが続いたりと旺盛な需要においついていなかったのも事実です。この統合により、便数もさらに増えるようなのでさらに便利になることを期待したいものです。
とかいいつつ、最近は大崎発の成田シャトルばかり利用しています。本数も30分から1時間ごと、大崎というターミナルのため特に成田発は渋滞に巻き込まれやすいルートではありますが、比較的すいていて快適なのでよく利用しています。
路線統合に関する詳細は年明けてから発表されるようなので、楽しみですね。
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