2020年になりましたが、2019年のステータス修行を振り返ってみます。
JAL 羽田ー那覇 往復 クラスJ
JAL 成田ージャカルタ 往復 ダイナミックパッケージ プレエコ
JAL 成田ー釜山、ソウル金浦ー羽田 JAL エコノミー
キャセイ ソウルー香港ーマドリード、フランクフルトー香港ーソウル プレエコ
イベリア マドリードーリマ、リマーマドリードーデュッセルドルフ プレエコ
国内線クラスJは、エコノミーとの料金差の割にはEQMは2倍と効率が良いです。
ダイナミックパッケージのプレエコはエコノミーOクラス扱いでした。マイル加算は50%とはあるものの、EQMはEクラスだから1.5倍かと思いきやOクラス扱いの50%と計算外でした。それでもトータル50000EQMはクリアです。
プレエコはEQM1.5倍なのでコストパフォーマンスは良好です。JAL、イベリアなどはビジネスならEQM2倍ですが、料金もそれなりにかかるのでプレエコに比べるとコストパフォーマンスは劣ります。懐にゆとりがあれば勿論ビジネスにしたいところですが。
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