クアラルンプールには、無料の路線バスが走っています。その名はゴーKLバス。ネーミングはアジアらしく安易ですが、その内容はかなりの充実度です。
路線はパープル、レッド、ブルー、グリーンの4路線(最近新路線もできたらしいです)。チャイナタウン、ブキッビンタン、KLセントラル、チョウキット、KLCCなどクアラルンプールの主要エリアはだいたいカバーしています。
バスは普通の車両、運転本数も5〜10分程度の間隔で運行していてとても便利です。運行は始発の停留所から1周して始発駅に戻ってきて終了という形になっていて、終点では必ず一度下車する必要があります。
今回良く利用したのはパープルライン。チャイナタウンからブキッビンタンをまわってチャイナタウンに戻るルートです。ホテルが始発駅から1分だったので、とても便利でした。
世界を見回すと、市内中心部で無料バスを運転しているケースは、パースやポートランドなど一部の都市でありますが、クアラルンプールはかなりの規模です。無料ということもあり、結構混雑している印象です。無料だから当然といえば当然ですね。
2019年12月18日水曜日
2019年12月17日火曜日
トラベロッジシティセンター クアラルンプール
今回の宿はトラベロッジです。以前はGEOホテルという名でしたが、リブランドしていたようです。場所はチャイナタウンのバスターミナル、LRTのパサールスニ駅のすぐ隣です。ゴーKLバスのパープルラインの始発駅でもあります。
また、駅と反対側にはチャイナタウンがあり、大通りを挟んで反対側にはセントラル・マーケットもあるなど便利な場所です。深夜でも飲食店が多数開いていて、便利です。
深夜のチェックインでしたが、先客がいて少し待ちました。エレベーターはカードキーを当てると該当階のボタンが点灯する仕組みで宿泊者しか上がれないようになっています。
今回、はじめ9階の部屋を用意されましたが鍵のトラブルで部屋が開けられず、6階に変更になりました。
室内はリニューアルした後だけにきれいですっきりしていました。アメニティは最小限で、歯ブラシセットとサニタリーバッグのみ。タオルもバスタオルのみでフェイスタオルは無し。コーヒー、紅茶も用意されていたのですが、湯沸かしポットが無いので滞在中部屋では飲めずじまい…。
テレビもチャンネル数が少なく、勿論NHKなんて映りません。
でも、料金を考えれば十分快適なホテルでした。チャイナタウンのホテルとしては、結構高層ビルなので眺めもまずまず。窓なしの安ホテルが多いエリアなので、チャイナタウンではランクの高いホテルです。
また、駅と反対側にはチャイナタウンがあり、大通りを挟んで反対側にはセントラル・マーケットもあるなど便利な場所です。深夜でも飲食店が多数開いていて、便利です。
深夜のチェックインでしたが、先客がいて少し待ちました。エレベーターはカードキーを当てると該当階のボタンが点灯する仕組みで宿泊者しか上がれないようになっています。
今回、はじめ9階の部屋を用意されましたが鍵のトラブルで部屋が開けられず、6階に変更になりました。
室内はリニューアルした後だけにきれいですっきりしていました。アメニティは最小限で、歯ブラシセットとサニタリーバッグのみ。タオルもバスタオルのみでフェイスタオルは無し。コーヒー、紅茶も用意されていたのですが、湯沸かしポットが無いので滞在中部屋では飲めずじまい…。
テレビもチャンネル数が少なく、勿論NHKなんて映りません。
でも、料金を考えれば十分快適なホテルでした。チャイナタウンのホテルとしては、結構高層ビルなので眺めもまずまず。窓なしの安ホテルが多いエリアなので、チャイナタウンではランクの高いホテルです。
2019年12月16日月曜日
クアラルンプール国際空港からチャイナタウンへ
空港からはバスを利用します。クアラルンプール国際空港からのバスは、道を隔てたバスターミナルから出発します。
切符売り場は以前バス会社ごとに分かれていましたが、一つの窓口に統一されました。またオンライン化され、レシートのようなチケットになっています。
今回はチャイナタウンの停留所、プドラヤ行きです。この路線はスターシャトル1社のみです。運行間隔はほぼ30分ごと、23時発に乗車。ターミナル2を経由、23時15分に出発、プドラヤには0時15分に到着、運賃は12リンギットです。車内は空いていて、1人で2席使用くらいでした。一応切符には座席番号が書いてありますが、実際は自由席です。何しろ切符には3Cと書いてあるのに、実際の座席は数字のみでアルファベット表記無しでした。前後の座席間隔は案外狭いですが、座り心地は良好です。
プドラヤの下車場所は、プドラヤバスターミナル前の路上です。チャイナタウンは目の前、深夜でも屋台が結構出ていますし、人通りも多少あるので特に危険は感じません。
切符売り場は以前バス会社ごとに分かれていましたが、一つの窓口に統一されました。またオンライン化され、レシートのようなチケットになっています。
今回はチャイナタウンの停留所、プドラヤ行きです。この路線はスターシャトル1社のみです。運行間隔はほぼ30分ごと、23時発に乗車。ターミナル2を経由、23時15分に出発、プドラヤには0時15分に到着、運賃は12リンギットです。車内は空いていて、1人で2席使用くらいでした。一応切符には座席番号が書いてありますが、実際は自由席です。何しろ切符には3Cと書いてあるのに、実際の座席は数字のみでアルファベット表記無しでした。前後の座席間隔は案外狭いですが、座り心地は良好です。
プドラヤの下車場所は、プドラヤバスターミナル前の路上です。チャイナタウンは目の前、深夜でも屋台が結構出ていますし、人通りも多少あるので特に危険は感じません。
2019年12月15日日曜日
マレーシアでキャッシング
外貨両替のお得な手段として活用したいキャッシング。今回は、マレーシアです。使うカードは勿論アコムの「ACマスターカード」です。
クアラルンプール国際空港で入国後の到着ロビーに4台ほどのATMがあります。今回はAmbankを利用しました。英語、マレー語、中国語を選べますが、勿論英語にします。特に難しいことはなく、リンギット紙幣を入手しました。コンバージョンなどの悪質レートの提示もありませんでした。
注意点としては
50リンギット、100リンギット紙幣しか出てきません
街なかで使うにはやや大きすぎる紙幣です。場合によっては小さいのない?とか言われることも。
タッチパネルの反応がやや遅いです。
触ってもすぐには反応せず、間違ったかな、操作し直そうかなと思ったら次の画面になった、なんてことも。
レシートが出てこないことも
2回ともレシートが出てきませんでした。レシートは、きちんともらうに越したことはありません。
レートは1リンギットあたり26.05円でした。為替計算アプリの表示が26.10円だったので、このレートより安く入手できたことになります。レートが謎のACマスターカード、大概はレートがもっとも良いです。韓国のみ市内両替所のほうがレートが良いケースもありましたが、その差はごくわずか。マレーシア、インドネシアではACマスターカードのほうがダントツ良いです。
利用直後からネットで利用残高確認、返済も即可能です。今回は帰国後すぐ返済しましたが、150リンギットで4日後、利息は4円でした。
ということで、海外キャッシングはやはりACマスターカード一択です。
クアラルンプール国際空港で入国後の到着ロビーに4台ほどのATMがあります。今回はAmbankを利用しました。英語、マレー語、中国語を選べますが、勿論英語にします。特に難しいことはなく、リンギット紙幣を入手しました。コンバージョンなどの悪質レートの提示もありませんでした。
注意点としては
50リンギット、100リンギット紙幣しか出てきません
街なかで使うにはやや大きすぎる紙幣です。場合によっては小さいのない?とか言われることも。
タッチパネルの反応がやや遅いです。
触ってもすぐには反応せず、間違ったかな、操作し直そうかなと思ったら次の画面になった、なんてことも。
レシートが出てこないことも
2回ともレシートが出てきませんでした。レシートは、きちんともらうに越したことはありません。
レートは1リンギットあたり26.05円でした。為替計算アプリの表示が26.10円だったので、このレートより安く入手できたことになります。レートが謎のACマスターカード、大概はレートがもっとも良いです。韓国のみ市内両替所のほうがレートが良いケースもありましたが、その差はごくわずか。マレーシア、インドネシアではACマスターカードのほうがダントツ良いです。
利用直後からネットで利用残高確認、返済も即可能です。今回は帰国後すぐ返済しましたが、150リンギットで4日後、利息は4円でした。
ということで、海外キャッシングはやはりACマスターカード一択です。
2019年12月14日土曜日
エポスゴールドカードのインビテーション
エポスゴールドカードのインビテーションが届きました。エポスカードアプリで表示が出ていました。これで、年会費永年無料のゴールドカードゲットです。
さて、ゴールドカードへの道のりです。エポスカードを入手してから7ヶ月、6回目の支払いが終了した翌月の中旬でした。当然支払い遅延はありません。利用金額は思ったより多く、約70万円でした。
ということで、概ね以下の3つの条件が必要と推測されます。
エポスカード入会後6ヶ月の継続した利用
年間50万円以上の利用、またはその見込み(インビテーション以外の場合、年間50万以上利用で永年無料との公式ルールがあります)。
支払い遅延が無いこと
と思われます。航空券の購入をエポスカード利用にしたので、金額は十分でしたがどのくらいの期間が必要かが不明でしたが、概ね半年のようです。
一応審査はあるようですが、申込みをクリックしたら、すぐにメールが届きました。そこにはカードの発行を承りましたの一文が。ほぼ形式的な審査のようです。まあ、インビテーション出しているくらいですからね。
ゴールドカードのメリットデメリットは、これからです。
さて、ゴールドカードへの道のりです。エポスカードを入手してから7ヶ月、6回目の支払いが終了した翌月の中旬でした。当然支払い遅延はありません。利用金額は思ったより多く、約70万円でした。
ということで、概ね以下の3つの条件が必要と推測されます。
エポスカード入会後6ヶ月の継続した利用
年間50万円以上の利用、またはその見込み(インビテーション以外の場合、年間50万以上利用で永年無料との公式ルールがあります)。
支払い遅延が無いこと
と思われます。航空券の購入をエポスカード利用にしたので、金額は十分でしたがどのくらいの期間が必要かが不明でしたが、概ね半年のようです。
一応審査はあるようですが、申込みをクリックしたら、すぐにメールが届きました。そこにはカードの発行を承りましたの一文が。ほぼ形式的な審査のようです。まあ、インビテーション出しているくらいですからね。
ゴールドカードのメリットデメリットは、これからです。
2019年12月13日金曜日
マレーシア航空MH610シンガポール〜クアラルンプール ビジネスクラス
次のフライトはマレーシア航空610便です。シンガポールチャンギ空港は、ターミナル4を除きゲート入り口で手荷物検査があります。手荷物検査が終わるとトイレにも行けない単なる待合室なので、あまり早く入るのは得策ではありません。
610便は、シンガポール発の最終便。そのためか良く遅れます。フライトアウェアアプリで見ると、ここ10日間のフライトの8割は30分以上の遅延になっています。ただ、今日は珍しく定刻でした。ビジネスクラスなので1番に搭乗です。
そして実質フライト時間40分という短距離ですが、機内サービスには手抜きのないマレーシア航空。ウェルカムドリンクは勿論、機内食は2種類からのチョイス。今回はサテーかツナサンドイッチ。離陸前に希望を聞かれます。
ベルトサイン消灯後、すぐに食事が出ます。サテーは日本線など中長距離線ではおつまみとして出ますが、このような短距離線で食べられるのは正直感激ですね。ソースも付き、チョコレートとドリンクもサーブされました。食後トイレに立って戻るとすでに片付けられていましたが、ドリンクのおかわりがありました。そして着席と同時に降下開始のアナウンス。機内サービスの時間は20分もないくらいでしたが、ここまでやるマレーシア航空。さすがです。
設備のメンテナンスはイマイチですが、人的サービスに関しては見事なマレーシア航空。破綻せずに頑張ってほしいものです。
610便は、シンガポール発の最終便。そのためか良く遅れます。フライトアウェアアプリで見ると、ここ10日間のフライトの8割は30分以上の遅延になっています。ただ、今日は珍しく定刻でした。ビジネスクラスなので1番に搭乗です。
そして実質フライト時間40分という短距離ですが、機内サービスには手抜きのないマレーシア航空。ウェルカムドリンクは勿論、機内食は2種類からのチョイス。今回はサテーかツナサンドイッチ。離陸前に希望を聞かれます。
ベルトサイン消灯後、すぐに食事が出ます。サテーは日本線など中長距離線ではおつまみとして出ますが、このような短距離線で食べられるのは正直感激ですね。ソースも付き、チョコレートとドリンクもサーブされました。食後トイレに立って戻るとすでに片付けられていましたが、ドリンクのおかわりがありました。そして着席と同時に降下開始のアナウンス。機内サービスの時間は20分もないくらいでしたが、ここまでやるマレーシア航空。さすがです。
設備のメンテナンスはイマイチですが、人的サービスに関しては見事なマレーシア航空。破綻せずに頑張ってほしいものです。
2019年12月12日木曜日
シンガポールSATSラウンジ
今回は、マレーシア航空での出発となるためターミナル2へ移動します。ターミナルが違うといっても普通につながっていて、歩いても行けますが、シャトルに乗ってみます。4分待つのも勿体無いくらいの距離でした。
第2ターミナルには、ワンワールドラウンジはありません。このため、マレーシア航空の指定ラウンジ、SATSプレミアラウンジへ。内部は、さほど広くはありませんがそれ程混雑はしていませんでした。
食事類は、概ねカンタスラウンジと同等レベルの品揃え。ヌードルバーはなく、代わりにセルフサービスで作る麺が用意されていました。カンタスラウンジで食事した後だったので、スープとドリンクのみで過ごしました。
ラウンジとしての設備は十分ですが、やはり狭いので混雑時は厳しいかもしれませんね。
第2ターミナルには、ワンワールドラウンジはありません。このため、マレーシア航空の指定ラウンジ、SATSプレミアラウンジへ。内部は、さほど広くはありませんがそれ程混雑はしていませんでした。
食事類は、概ねカンタスラウンジと同等レベルの品揃え。ヌードルバーはなく、代わりにセルフサービスで作る麺が用意されていました。カンタスラウンジで食事した後だったので、スープとドリンクのみで過ごしました。
ラウンジとしての設備は十分ですが、やはり狭いので混雑時は厳しいかもしれませんね。
2019年12月11日水曜日
シンガポール空港カンタスラウンジ
シンガポール チャンギ空港には、ワンワールド運営ラウンジが3つあります。第1ターミナルにカンタスラウンジ、ブリティッシュエアウェイズラウンジ、そして第4ターミナルにキャセイラウンジです。ちなみに第4ターミナルは、他のターミナルとの行き来が制限されているためラウンジめぐりは不可です。(第4ターミナル出発便利用者のみが第4ターミナルに行けます。)
JALで第1ターミナルに着いたので、そのまま一番近いカンタスラウンジへ。かなり広いラウンジで、座席数もかなりあります。そして奥にダイニングエリア。その場で調理してくれるヌードルコーナーの他、ビュッフェが2台あり一つにはサラダ、デザート、オードブル類、そしてもう一つにはチャーハン、白飯、肉料理など。食事の種類自体はそれ程多いわけではありませんが、まずまずのボリュームです。
その奥にはシャワーコーナー。ブースはかなり沢山あり、待ち時間無しで利用できました。
ラウンジエリアは広く、ゆったりしているので快適にすごせます。ワンワールドラウンジとしては一押しです。
JALで第1ターミナルに着いたので、そのまま一番近いカンタスラウンジへ。かなり広いラウンジで、座席数もかなりあります。そして奥にダイニングエリア。その場で調理してくれるヌードルコーナーの他、ビュッフェが2台あり一つにはサラダ、デザート、オードブル類、そしてもう一つにはチャーハン、白飯、肉料理など。食事の種類自体はそれ程多いわけではありませんが、まずまずのボリュームです。
その奥にはシャワーコーナー。ブースはかなり沢山あり、待ち時間無しで利用できました。
ラウンジエリアは広く、ゆったりしているので快適にすごせます。ワンワールドラウンジとしては一押しです。
2019年12月10日火曜日
JAL37羽田〜シンガポール ビジネスクラス
JAL37便に乗ります。最近出来た141番ゲートから搭乗。機材は今となっては旧型の777ー200。シートは最新のスカイスイートⅢです。進行方向に対してやや斜めのヘリンボーン型。個人的には結構いいシートです。スタッガートのタイプは、収納が無いのが難点。
JALはウェルカムドリンクがありません。少なくともビジネスクラスではJALくらいですね。外国社は必ず出ますね。
食事は和洋3種から。大抵和食が1番人気なので洋の魚にしたら今日は出尽くしたそうです。なので和食に。洋のオードブルも付けてくれました。食にはこだわりが無いので、何でもいいのです。
エンターテイメントは流石日系、飽きないですね。外国社では何も見たいのがないこともあるので。
間食はちまきとアイスクリームからチョイス。ちょっと不思議な組み合わせ。外国社ではもっとボリュームのあるものが出そうですが、そこは控えめ。足りなければ、これまた控えめなカップ麺シリーズ。そばを頂きます。ミニサイズなのでやはり控えめ。
今日の機長、揺れの見込みなどアナウンスしていました。こういったきめ細やかさはやはりありがたいものです。外国社ではあり得ない気配り。
何かにつけて良くも悪くも他とは違う日系エアラインです。
JALはウェルカムドリンクがありません。少なくともビジネスクラスではJALくらいですね。外国社は必ず出ますね。
食事は和洋3種から。大抵和食が1番人気なので洋の魚にしたら今日は出尽くしたそうです。なので和食に。洋のオードブルも付けてくれました。食にはこだわりが無いので、何でもいいのです。
エンターテイメントは流石日系、飽きないですね。外国社では何も見たいのがないこともあるので。
間食はちまきとアイスクリームからチョイス。ちょっと不思議な組み合わせ。外国社ではもっとボリュームのあるものが出そうですが、そこは控えめ。足りなければ、これまた控えめなカップ麺シリーズ。そばを頂きます。ミニサイズなのでやはり控えめ。
今日の機長、揺れの見込みなどアナウンスしていました。こういったきめ細やかさはやはりありがたいものです。外国社ではあり得ない気配り。
何かにつけて良くも悪くも他とは違う日系エアラインです。
2019年12月9日月曜日
羽田キャセイラウンジ訪問記
スカイビューに続いてキャセイラウンジへ。同じエリアの一つ上の階です。オープン直前、すでに10人くらいの行列。オープンからすでに5年ほど経っていて、設備はややくたびれてきてはいますが、やはり落ち着いた寛げる空間です。
お気に入りは大型で背の高いソファ。クッションも大きく、ベッド並みの快適さ。コーヒーもバーカウンターで淹れてくれるのでいい感じです。フレンチトーストも頂き、2度目の朝食を優雅に。眺めも良いので飛行機を見ながらくつろげます。
パソコンとプリンターもありましたが、こちらは古いバージョンのまま。使う人もほとんどいないようなので、今後廃止されていくかもしれませんね。
相変わらずスタッフは多いラウンジですが、外国人スタッフが増えていました。タウンワークで募集広告出ていたくらいですから、人手不足なんでしょうかね。
やはりここが羽田で一番のワンワールドラウンジですね。来年の夏ダイヤ以降、混雑に耐えられるか、制限がかかったりしないか多少の懸念も。
お気に入りは大型で背の高いソファ。クッションも大きく、ベッド並みの快適さ。コーヒーもバーカウンターで淹れてくれるのでいい感じです。フレンチトーストも頂き、2度目の朝食を優雅に。眺めも良いので飛行機を見ながらくつろげます。
パソコンとプリンターもありましたが、こちらは古いバージョンのまま。使う人もほとんどいないようなので、今後廃止されていくかもしれませんね。
相変わらずスタッフは多いラウンジですが、外国人スタッフが増えていました。タウンワークで募集広告出ていたくらいですから、人手不足なんでしょうかね。
やはりここが羽田で一番のワンワールドラウンジですね。来年の夏ダイヤ以降、混雑に耐えられるか、制限がかかったりしないか多少の懸念も。
ラベル:
キャセイパシフィック,
ラウンジ,
羽田空港
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