クレジットカードには、セキュリティ対策として色々なことがあります。
オンラインで航空券を予約しようとする場合、1回くらいは決済できなかったということがあるのではないでしょうか。私も手持ちのすべてのカードで経験があります。たいていは、セキュリティー感知システムの仕業です。システムが怪しい(?)と判断した場合に自動的にブロックされるというものです。この場合、カード会社に連絡してセキュリティを解除してもらう必要があります。
その基準は不明ですが、金額が高額、ネット上で外貨での請求などの場合によくあるようです。私の場合ネットで航空券を買おうとした時に発生しています。まあ、セキュリティのためなので悪いことではありませんが、安い航空券を急いで買おうというときなどはちょっと困ってしまうかもしれませんね。再度トライしたら安い航空券は売り切れていたなどということもありえます。
そういった利用実績があれば引っかかりにくくなるようです。掘り出し物の航空券を買いたいときなど注意が必要です。
今回はエポスカードでした。まあ、カード使い始めの通過儀礼みたいなものですね。
2019年10月10日木曜日
2019年10月9日水曜日
羽田空港の新しいエリア
羽田空港第1ターミナル(JAL、スカイマークが使用)の5階に、The haneda houseというスペースがオープンしました。カフェやショップが並ぶエリアです。
このスペースの特徴は、カフェ、店舗、そして休憩エリアがオープンスペースになっていることと、直接滑走路や飛行機が眺められる位置にあることです。スペース全体もおしゃれでゆったりとした造りになっています。そして、5階というちょっと遠いエリアにあるためか、多くの人でごった返す羽田空港にあって人の少ないゆったりとした空間になっています。
ここにあるスターバックスは、飛行機が見える店で結構知る人ぞ知る穴場のようです。休憩スペースも様々な椅子やソファがあるほか、テーブル付きの場所もあるのでパソコン作業や弁当の食事などにも便利です。個人的にゆったりと過ごしたいときのお気に入りの場所です。
1階のターミナル連絡バス停前の出入り口からちょうど奥に、このエリアへ直通するエレベーターがあります。利用している人も滅多にいないので待たずに快適です。
このスペースの特徴は、カフェ、店舗、そして休憩エリアがオープンスペースになっていることと、直接滑走路や飛行機が眺められる位置にあることです。スペース全体もおしゃれでゆったりとした造りになっています。そして、5階というちょっと遠いエリアにあるためか、多くの人でごった返す羽田空港にあって人の少ないゆったりとした空間になっています。
ここにあるスターバックスは、飛行機が見える店で結構知る人ぞ知る穴場のようです。休憩スペースも様々な椅子やソファがあるほか、テーブル付きの場所もあるのでパソコン作業や弁当の食事などにも便利です。個人的にゆったりと過ごしたいときのお気に入りの場所です。
1階のターミナル連絡バス停前の出入り口からちょうど奥に、このエリアへ直通するエレベーターがあります。利用している人も滅多にいないので待たずに快適です。
2019年10月8日火曜日
利用できるラウンジを調べる方法(ワンワールド)
搭乗時に、どのラウンジが使えるか?はとても重要な情報ですね。ラウンジによってかなり当たり外れがあります。ラウンジの場所について何も案内してくれない時もあります。事前に調べておくと、迷ったりしないで済みます。
使えるラウンジは、ワンワールドのサイトで検索できます。ラウンジ検索のページで空港の3レターコードもしくは都市名、空港名を入力するのみです。
例えばNRTと入力すると成田空港の情報が出てきます。キャセイラウンジ、カンタスラウンジ、アドミラルズクラブ、サクララウンジ(国内線)、サクララウンジ(国際線)、JALファーストクラスラウンジの6つが出てきます。何故かサテライトのJALラウンジがでてきませんが。
航空会社のHPでは、JALやキャセイのように自社便での利用ラウンジを案内しているところもありますが、そうでない会社も。ワンワールドなら、すべてのワンワールド便のラウンジが調べれます。場所も予め確認しておけば当日スムーズにラウンジへ行けます。
使えるラウンジは、ワンワールドのサイトで検索できます。ラウンジ検索のページで空港の3レターコードもしくは都市名、空港名を入力するのみです。
例えばNRTと入力すると成田空港の情報が出てきます。キャセイラウンジ、カンタスラウンジ、アドミラルズクラブ、サクララウンジ(国内線)、サクララウンジ(国際線)、JALファーストクラスラウンジの6つが出てきます。何故かサテライトのJALラウンジがでてきませんが。
航空会社のHPでは、JALやキャセイのように自社便での利用ラウンジを案内しているところもありますが、そうでない会社も。ワンワールドなら、すべてのワンワールド便のラウンジが調べれます。場所も予め確認しておけば当日スムーズにラウンジへ行けます。
2019年10月7日月曜日
獲得できるマイレージ数を調べる方法(ワンワールド系)
フライトでどのくらいマイレージが獲得できるか?ステータス修行には重要な情報ですよね。これを調べる方法です。
昔は日本の旅行会社イーツアーで検索できたのですが、今はありません。最近はWebflyerというサイトが便利だったのですが、最近アクセスできなくなっています(私だけ?)。
なのでその他の方法。各航空各社でのホームページでも調べれるケースもありますが、自社フライトの区間のみ(JALなど)。一つのサイトで複数の航空会社を調べられるサイトが、ありました。ブリティッシュエアウェイズです。
ブリティッシュエアウェイズのサイトで、獲得できるAvios数を調べるという項目から入れます。航空会社と区間を入力するのみです。単純に飛行距離を調べる場合、100%加算のエコノミーYクラスの項目を見ます。Yクラスはいわゆるエコノミーの普通運賃。ビジネスの割引運賃より高いことも多いので、観光旅行で使う機会はまずないと思います。
ブリティッシュエアウェイズと提携しているすべての航空会社が調べられるので、ワンワールド系マイラーならこれ一つで十分でしょう。
但し、航空会社、プログラムによって多少の誤差があります。最大数十マイル程度の違いがある場合があります。なので基準ギリギリの獲得マイルだと、わずかに届かないケースも有りうるのでご注意。
昔は日本の旅行会社イーツアーで検索できたのですが、今はありません。最近はWebflyerというサイトが便利だったのですが、最近アクセスできなくなっています(私だけ?)。
なのでその他の方法。各航空各社でのホームページでも調べれるケースもありますが、自社フライトの区間のみ(JALなど)。一つのサイトで複数の航空会社を調べられるサイトが、ありました。ブリティッシュエアウェイズです。
ブリティッシュエアウェイズのサイトで、獲得できるAvios数を調べるという項目から入れます。航空会社と区間を入力するのみです。単純に飛行距離を調べる場合、100%加算のエコノミーYクラスの項目を見ます。Yクラスはいわゆるエコノミーの普通運賃。ビジネスの割引運賃より高いことも多いので、観光旅行で使う機会はまずないと思います。
ブリティッシュエアウェイズと提携しているすべての航空会社が調べられるので、ワンワールド系マイラーならこれ一つで十分でしょう。
但し、航空会社、プログラムによって多少の誤差があります。最大数十マイル程度の違いがある場合があります。なので基準ギリギリの獲得マイルだと、わずかに届かないケースも有りうるのでご注意。
2019年10月6日日曜日
オンライン予約の限界
航空券の予約も、オンライン予約がすっかり普通になりましたね。オンライン以外の方法だと、むしろ手数料を徴収する時代です。旅行会社での予約、電話での予約、発券カウンターでの予約など人を介する予約では手数料が当たり前になっています。しかも5000円程度と結構高額です。
それではオンライン予約をフル活用したいところですが、意外と一筋縄ではいかないのです。
片道、単純往復程度ならほぼ問題はありません。しかし、これがちょっと複雑になると途端に問題だらけになります。経由地での24時間以上の降機(ストップオーバー)、周遊などになると急に検索できなくなるサイトが多すぎます。
イベリア航空のサイトでは、周遊で検索するとプレエコで検索しているのにエコノミーが表示されるし、ブリティッシュエアウェイズでは周遊はシステムエラーになって検索不可。JALのサイトでは、韓国発でソウルーマドリードで検索不可の表示。といった具合に、ちょっと複雑になると検索すらできなくなるサイトが多すぎです。そうなると、手数料のかかる予約方法しかありません。オンラインで予約できない行程は手数料無しで電話予約に対応などの良心的な対応はあまり期待できないのが現実です。
複数の往復、またはオープンジョー航空券の組み合わせにしたほうが簡単で安いケースも多々あります。但しこの場合は乗り継ぎ時間に十分ゆとりをもつことが必須です。予約記録上乗り継ぎ客扱いにならないので、遅れや欠航などのトラブル時に十分な対応をしてもらえない可能性があります。そういったリスクはあらかじめ覚悟しましょう。
それにしても、航空各社もう少しオンライン予約システム強化してもらいたいものです。
それではオンライン予約をフル活用したいところですが、意外と一筋縄ではいかないのです。
片道、単純往復程度ならほぼ問題はありません。しかし、これがちょっと複雑になると途端に問題だらけになります。経由地での24時間以上の降機(ストップオーバー)、周遊などになると急に検索できなくなるサイトが多すぎます。
イベリア航空のサイトでは、周遊で検索するとプレエコで検索しているのにエコノミーが表示されるし、ブリティッシュエアウェイズでは周遊はシステムエラーになって検索不可。JALのサイトでは、韓国発でソウルーマドリードで検索不可の表示。といった具合に、ちょっと複雑になると検索すらできなくなるサイトが多すぎです。そうなると、手数料のかかる予約方法しかありません。オンラインで予約できない行程は手数料無しで電話予約に対応などの良心的な対応はあまり期待できないのが現実です。
複数の往復、またはオープンジョー航空券の組み合わせにしたほうが簡単で安いケースも多々あります。但しこの場合は乗り継ぎ時間に十分ゆとりをもつことが必須です。予約記録上乗り継ぎ客扱いにならないので、遅れや欠航などのトラブル時に十分な対応をしてもらえない可能性があります。そういったリスクはあらかじめ覚悟しましょう。
それにしても、航空各社もう少しオンライン予約システム強化してもらいたいものです。
2019年10月5日土曜日
もう一つのラウンジ利用方法、プライオリティ・パス
ラウンジ利用といえば、ビジネスクラス以上の上級クラスに乗るか、マイレージプログラムのエリートステータスを持つのが1つの方法ですが、それとは別の方法もあります。
それがプライオリティ・パスです。プライオリティ・パスの提携ラウンジが利用でき、利用航空会社、利用クラスは関係なく利用可能です。日本の空港では、航空会社ラウンジでは大韓航空KALラウンジが使えるようです。
直接プライオリティ・パスに申し込むことも可能ですが、あまりお得な方法ではないようです。回数無制限のプランの場合、年会費429ドル、10回まで無料(それ以上は1回32ドル)のプランは299ドル。結構いい値段します。
それよりは、クレジットカードの上級カードを狙うほうが良さそう。
私の所持するエポスカードの場合、2ランク上のプラチナカードならプライオリティ・パス無料になります。年会費30000円(インビテーションなら20000円)で、プラチナカードの特典も別途あるので単にプライオリティ・パスに申し込むよりはお得のようです。
一番コストが安いのは、楽天プレミアムカード(10000円)のようです。他にもプライオリティ・パス利用可能なカードがあるので、クレジットカードを持っている場合はこちらを検討したほうがよさそうです。もっとも、上級ランクカードなので審査に通るかとうかは別ですが。
私にはまだハードルが高いので、ワンワールドサファイアでラウンジ利用にします。
それがプライオリティ・パスです。プライオリティ・パスの提携ラウンジが利用でき、利用航空会社、利用クラスは関係なく利用可能です。日本の空港では、航空会社ラウンジでは大韓航空KALラウンジが使えるようです。
直接プライオリティ・パスに申し込むことも可能ですが、あまりお得な方法ではないようです。回数無制限のプランの場合、年会費429ドル、10回まで無料(それ以上は1回32ドル)のプランは299ドル。結構いい値段します。
それよりは、クレジットカードの上級カードを狙うほうが良さそう。
私の所持するエポスカードの場合、2ランク上のプラチナカードならプライオリティ・パス無料になります。年会費30000円(インビテーションなら20000円)で、プラチナカードの特典も別途あるので単にプライオリティ・パスに申し込むよりはお得のようです。
一番コストが安いのは、楽天プレミアムカード(10000円)のようです。他にもプライオリティ・パス利用可能なカードがあるので、クレジットカードを持っている場合はこちらを検討したほうがよさそうです。もっとも、上級ランクカードなので審査に通るかとうかは別ですが。
私にはまだハードルが高いので、ワンワールドサファイアでラウンジ利用にします。
2019年10月4日金曜日
消費税アップによる成田空港格安バスの運賃
10月より消費税が10%になりましたが、それによって成田空港への格安バスの運賃がどうなったかまとめてみました。
東京シャトル(京成バス)
普通運賃1000円(早割900円は廃止)
アクセス成田(平和交通、JRバス)
1000円(変化なし)
成田シャトル(ウイラーエクスプレス)
普通運賃1300円(100円増)
事前決済1000円(変化なし)
増税後もほとんど変化なしと考えていいと思います。元々が激安なので、増税後は鉄道運賃との差がさらに広がりました。
鉄道の場合、一番安い京成本線で上野〜成田空港は1042円(IC運賃)です。
東京シャトル(京成バス)
普通運賃1000円(早割900円は廃止)
アクセス成田(平和交通、JRバス)
1000円(変化なし)
成田シャトル(ウイラーエクスプレス)
普通運賃1300円(100円増)
事前決済1000円(変化なし)
増税後もほとんど変化なしと考えていいと思います。元々が激安なので、増税後は鉄道運賃との差がさらに広がりました。
鉄道の場合、一番安い京成本線で上野〜成田空港は1042円(IC運賃)です。
2019年10月3日木曜日
海外発券のススメ
海外発券というと、何やら難しそうな響きですが、何のことはない単なる海外発の航空券です。一昔前は、現地の代理店とメールのやり取りとしてその日のレートを計算してもらって午前中に振り込むとか何かと面倒でしたが、今は至って簡単です。
普通に航空会社のサイトでソウル発ロンドン往復とか入力して検索するだけです。日本発の航空券を買うのと何ら違いはありません。じゃあ、メリットは何かといえば安いのと制限が緩いという2つです。特に韓国発は日本発に比べて割安です。上手な使い方として、韓国発沖縄行きなど日本の国内線をつけることもできます。あくまで国際線が主役なので、国内線部分は実質片道1万円程度の金額で乗れます。そしてマイレージも100%加算、ストップオーバーも可能だったりします。
また、プレエコ、ビジネスクラスなどの上級クラスも割安になることが多いですね。
勿論韓国発なら別途韓国へ行く必要がありますが、船やLCCなど様々な方法があるので安く行くのも可能です。また、韓国ループといって韓国発航空券を何回も組み合わせて行く方法もあります。複数の旅行を事前に計画する必要がありますが、知恵を絞って考えるのも楽しいものです。
普通に航空会社のサイトでソウル発ロンドン往復とか入力して検索するだけです。日本発の航空券を買うのと何ら違いはありません。じゃあ、メリットは何かといえば安いのと制限が緩いという2つです。特に韓国発は日本発に比べて割安です。上手な使い方として、韓国発沖縄行きなど日本の国内線をつけることもできます。あくまで国際線が主役なので、国内線部分は実質片道1万円程度の金額で乗れます。そしてマイレージも100%加算、ストップオーバーも可能だったりします。
また、プレエコ、ビジネスクラスなどの上級クラスも割安になることが多いですね。
勿論韓国発なら別途韓国へ行く必要がありますが、船やLCCなど様々な方法があるので安く行くのも可能です。また、韓国ループといって韓国発航空券を何回も組み合わせて行く方法もあります。複数の旅行を事前に計画する必要がありますが、知恵を絞って考えるのも楽しいものです。
2019年10月2日水曜日
航空券に伴うその他費用の表記方法
航空券を買うと、大概その他の費用が追加でかかります。空港税(日本では何故か施設使用料といいます。空港税という名前だと2重課税になり消費税が取れないから?)、燃油特別付加運賃、航空保険料など。国際線の場合、結構な金額になることも多いのですが、その表記方法は結構まちまちです。
一番多いケースは、総額表示のときに初めて表記されるケース。往路はいくら、復路は幾らと表記され、意外と安いなと思っていたら最後の最後にその他の料金が加算され、ガッカリするケースです。
JAL、アメリカン航空などはこのケースですね。一方、キャセイやイベリアは初めから総額表示です。このほうが親切な気はしますね。
そして謎なのがブリティッシュエアウェイズ。発券する国(出発国)によって表記方法が異なります。日本発、タイ発はJALなどと同様最後に加算される方式。一方、韓国発、マレーシア発は初めから総額表示。ということで、出発地によって表記方法が異なります。概して、総額表示の国のほうが航空券代金が総じて安めのような気がするのは、気のせいでしょうか。
BAプレエコの南米行き、アジアではダントツで韓国発とマレーシア発が安いです。
一番多いケースは、総額表示のときに初めて表記されるケース。往路はいくら、復路は幾らと表記され、意外と安いなと思っていたら最後の最後にその他の料金が加算され、ガッカリするケースです。
JAL、アメリカン航空などはこのケースですね。一方、キャセイやイベリアは初めから総額表示です。このほうが親切な気はしますね。
そして謎なのがブリティッシュエアウェイズ。発券する国(出発国)によって表記方法が異なります。日本発、タイ発はJALなどと同様最後に加算される方式。一方、韓国発、マレーシア発は初めから総額表示。ということで、出発地によって表記方法が異なります。概して、総額表示の国のほうが航空券代金が総じて安めのような気がするのは、気のせいでしょうか。
BAプレエコの南米行き、アジアではダントツで韓国発とマレーシア発が安いです。
2019年10月1日火曜日
羽田発着枠増後のアメリカン航空
アメリカン航空が、来年夏ダイヤからの運航計画を発表しました。羽田発着枠増の2枠を獲得したアメリカン航空は、ロサンゼルスの増便とダラス便を開設します。これにより、羽田はダラス1便、ロサンゼルス2便となります。
一方、週3便に減便されているシカゴ便は運休します。これにより、成田便はダラス便1往復のみとなります。
アメリカン航空も羽田シフトが鮮明になりました。成田のアドミラルズクラブラウンジはどうするんでしょうね。
一方で、羽田はビジネス路線を中心にかなり便数が増えることになります。果たしてラウンジは足りるのでしょうか?ラウンジが大混雑で座れないとかそのような事態になったら本末転倒ですので、増席してほしいものです。
一方、週3便に減便されているシカゴ便は運休します。これにより、成田便はダラス便1往復のみとなります。
アメリカン航空も羽田シフトが鮮明になりました。成田のアドミラルズクラブラウンジはどうするんでしょうね。
一方で、羽田はビジネス路線を中心にかなり便数が増えることになります。果たしてラウンジは足りるのでしょうか?ラウンジが大混雑で座れないとかそのような事態になったら本末転倒ですので、増席してほしいものです。
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