3年ぶりに飛行機で成田空港に降り立ちました。とはいってもJALの国内線ですが。成田空港は何度も使っていたのですが、実は国内線は初めてでした。
とにかく出口が遠いというのが正直なところです。B滑走路に着陸して第2ターミナルの一番南端のゲートまで移動に10分以上、そして降りてからもひたすら歩き続けます。そしてようやく手荷物受け取り所から出ます。そしてこの国内線出口がまたターミナルの南端。そして格安バスの切符売り場まではさらに歩きます。
結局、到着してシートベルトサイン消えてから、バスの出発まで30分めいいっぱいかかりました。とても国内線とは思えない時間の長さです。コロナ前に国際線でもこれより早かったことも何回かあったくらいでしたので、それだけ移動距離が長いということですね。
そもそも何故成田着にしたかというと、中部空港利用だったからです。中部発羽田行きのJALは朝7時台と夜の21時台。どっちも使いづらい時間でしたが、成田は夕方便があったので。
次は是非国際線で利用したいものです。かなり変わってしまっているんでしょうね。
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