2022年3月23日水曜日

JAL早期予約の心配事

先日、約一ヶ月後のフライト(ダイナミックパッケージですが)予約しました。まあまあ先の話ですが、このご時世いくつか心配事も。 一つは機材変更。今回も案の定往路ボーイング767だったのがボーイング737に変更になっていました。座席指定状況を確認していたら発覚。2−3−2列だったのが3−3列になっていたのですぐわかります。指定していた39番の席は767では翼の直後くらいですがこれが737になるとほぼ一番後ろに近い位置になります。番号そのものは変わっていなかったので、思いっきり後ろになっていました。まだ空席は十分あったので、翼の直後あたりに変更しておきました。一番後ろのあたりは特に揺れる場所。よほど天気が良ければ気になりませんが、そうでないことのほうが多いので快適性に難ありということが多いです。前方はまだクリスタル会員の身にはほとんどチャンスはありません。 予約時は結構機材を意識して予約するのですが、結構変更になることが多いのでアテにならないというのが正直なところです。 もう一つは減便リスク。今はまんぼうも終了して、陽気も良くなってきているので人の動きもそれなりに増えているようです。なので減便リスクは少なくはなっていますが、とりあえず予約時に受け付け停止になっている便のみが減便対象のままだったのでとりあえずは影響なしでした。ただ、感染状況によっては追加減便のリスクはあります。減便欠航にあたると振り替えが効くので行けなくなることはありませんが、旅程には影響します。行く予定の場所のうちいくつかをカットする羽目にもなりかねません。 こうしたリスクがあることは押さえておきましょう。そして座席指定状況はマメに確認することがオススメです。

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