どうやら意味不明のまんぼうも今月で解除の方向になりそうです。そもそもクラスターのほとんど起きていない場所だけに制限かけているので意味不明なのですが、もはや行政と飲食店以外は誰も気にしていないような政策でやるだけ無意味ということがようやく政治家にも理解されつつあるようです。
フライト予約時も、コロナ減便が発生すると当然ながら便の振替などで予定変更が余儀なくされます。今までのアイランドホッピングツアーでも減便によってフライト行程そのものはできましたが行動計画の変更は必要になりました。
今の状況であれば4月以降は今販売休止している便のみで済みそうです。まんぼうの延長がなければ減便も次第に少なくなっていくことでしょう。那覇空港ではすでに修学旅行や添乗員付きの団体旅行客の姿を見かけるようになっていて、少しずつ活気が戻りつつあります。
もはや行政がどうこう言っても本来ある人の動きを抑えるなんてことは無理なのだと思います。科学的根拠もきちんと説明されないままですしね。
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