2020年1月17日金曜日

イベリア航空のフライトキャンセル

搭乗5ヶ月前に予約したイベリア航空の予約、いつの間にかフライトキャンセルされ、便が変更されていました。

メール等の通知は無く、予約記録を確認したら発覚していました。早期予約したフライトがキャンセルされ、変更されていたのはマレーシア航空でもありましたがメール等の通知無しは初めてでしたね。

今回は乗り継ぎ等には影響は無く、ホテルを1泊短くする変更のみで済みましたが変更不可のホテル予約をしていた場合、ちょっと困った事態になっていましたね。今回予約したホテルは2日前まではキャンセル無料だったので、日程変更が問題なくできました。

フライトがキャンセルになった場合、通常は当日の次の便になることが多いようです。早い便の場合、間に合わないということもあるでしょう。

今回はマドリードーブエノスアイレスでマドリード発昼便がキャンセルされ、夜発便になりました。予約時にはこの夜便のほうが高かったので、結果的には安く乗れたことに。もし変更された便が気にいらない場合は、電話で交渉することになります。

以前、マレーシア航空でありました。クアラルンプールー東京の予約で、クアラルンプール発午前の70便がキャンセルされ、夜便の88便に変更されていました。この時は夜便には乗りたくなかったので、電話で翌日の70便に変更を要求しました。交渉の結果、変更できました。出発までまだ時間のある段階でのフライトキャンセルはほぼ航空会社都合なので、交渉しだいでこちらの希望は融通してくれるようです。

それにしても、イベリア航空のホームページ。グーグル翻訳で直訳したような日本語が多く、日本語でも意味の分からない項目が時々あります。ホームページのホームが自宅と表記されていたり、無視とか?な項目があります。予約手続き中などは、怖くて迂闊にクリックできませんね。他社のホームページに比べてもシステムエラーが多い気がします。

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