2020年JAL夏ダイヤの概要が発表されましたね。概ね予想通り羽田便が成田からシフトしてくるようです。
となると、成田からのJAL国際線はかなり少なくなるようですね。特にアメリカ、ヨーロッパ方面は激減ですね。
ヨーロッパは、フランクフルト1往復のみ。
アメリカはサンディエゴとバンクーバー各1往復。あとロサンゼルスは羽田発が設定されるものの、成田便も残るようです。アメリカ線はいずれもファーストとプレエコのない機材(おそらく788でしょう)。
ベンガルール、ウラジオストク便新設の情報もありますが、成田便は概ねアジア線など中短距離線がメインということになりそうですね。
ビジネス路線がどんどん羽田シフトしていくので、ラウンジの混雑も緩和されるでしょう。でも羽田のラウンジがパンクしないかな?そっちが心配です。
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